見れるとは?

足寄動物化石博物館:1998年の7月にオープンした博物館で、デスモスチルス類の化石骨格はじめ足寄動物化石群が展示。
釧路市立博物館:マンモスの全身骨格とクシロムカシバクの化石、釧路湿原のおいたちなどを展示。
札幌市博物館活動センター:仮収蔵庫を中心に教育活動を行っている。ロビーにカイギュウ化石や北海道の成り立ちなどが展示。
滝川市美術自然史館:タキガワカイギュウを中心にカイギュウ類の化石、デスモスチルス、プロトケラトプス、カンプトサウルス、ティラノサウルスなどの全身骨格にアロサウルスなど頭骨のレプリカも展示。
中川町エコミュージアムセンター:中川町産のクビナガリュウやアンモナイト化石を展示。体験学習の場として新しい博物館。
羽幌町郷土資料館:ヒゲクジラやイルカ化石、デスモスチルス、アシカとともに、クビナガリュウやアンモナイト化石を展示。
北海道大学総合博物館:北大理学部の古い建物がそっくり博物館になりました。北海道産のアンモナイト化石やカラフトのニッポノサウルスなどが展示されています。
三笠市立博物館:ノドサウルス、アロサウルスなどの恐竜とモササウルスをはじめアンモナイト化石などを展示。
夕張市石炭博物館:石炭や石炭産業についての博物館で、植物化石やアンモナイト化石を展示。
秋田大学鉱山学部付属鉱業博物館:日本で唯一の「鉱山学部」のある秋田大学の鉱山博物館です。
東北大学理学部自然史標本館:日本で唯一「古生物学教室」のあった東北大学の標本館です。
斎藤報恩会自然史博物館:アロサウルスの全身骨格やティラノサウルスの頭骨などが見られます。
いわき市石炭化石館:フタバスズキリュウなど首長竜化石や、マメンチサウルスとティラノサウルスの頭骨のレプリカが展示されています。
地質標本館:もと地質調査所の標本館。日本の岩石・好物・化石がすべてそろっている博物館。
群馬県立自然史博物館:ブラキオサウルスとカマラサウルスなど、恐竜化石がいっぱいの博物館。
神流町恐竜センター:モンゴルの恐竜が見られます。ボランティアによる恐竜ページが魅力的です。
埼玉県立自然史博物館:秩父長瀞にある自然史博物館。パレオパラドキシアの骨格があります。
国立科学博物館:入口にタルボサウルスやマイアサウラなどがあり、アロサウルスやカンプトサウルスなどもあります。自然史館や探検館がさらに充実しています。
神奈川県立生命の星・地球博物館:ディプロドクスやティラノサウルスが小さく見える巨大博物館。
新潟県立自然科学館:トリケラトプスがいます。1998年度に化石関係を展示改修の予定。
富山市科学文化センター:ナウマンゾウの骨格標本が展示してあります。後藤さんが手取層群から足跡化石を発見しました。
白山恐竜パーク白峰:ディプロドクスやイグアノドン化石などあります。2001年10月14日に行ってきました。1992年8月にも行きましたが、現在では「恐竜パーク」として、また村の化石研究の拠点としての場所になっていました。
福井県立恐竜博物館:2000年に開館した日本初の県立恐竜博物館。ティラノサウルスやマメンチサウルス、イグアノドン、トリケラトプスなどがあります。これからの日本の恐竜化石発掘の中心になる博物館でしょう。
2001年10月13日に行ってきました。とても大きく、3階からなる展示室は恐竜はもちろん、哺乳類なども充実していました。
野尻湖ナウマンゾウ博物館:ナウマンゾウやオオツノジカ、そして古代野尻湖人、野尻湖発掘のセンターとしの役割もにない、みなさんがんばってます。
長野市立茶臼山自然史館:クビナガリュウがあり、外の茶臼山恐竜公園には恐竜モデルがいっぱい。
飯田市立美術博物館:チンタオサウルスやプロトケラトプスが展示してあります。小泉くんが入ってさらに充実。
東海大学自然史博物館:ディプロドクス、タルボサウルス、ステゴサウルス、トリケラトプス、プロトケラトプス、ディノニクスなどいろいろな恐竜骨格がお待ちしています。2002年1月2日に元の人体科学博物館の建物に新装して、新自然史博物館がオープンしました。
石の博物館:きれいな石、おかしな石、恐竜はじめ化石などがたくさん、石を楽しむ博物館です。
豊橋市自然史博物館:アナトサウルス、ステゴサウルス、アロサウルスなど展示されています。他にもティラノサウルスなどあるのですが、出番を待っています。外の恐竜モデルもきれいです。
瑞浪市化石博物館:中新世前期の日本の化石を代表する瑞浪層群の化石を中心に、展示が展開されています。デスモスチルスもいます。
滋賀県立琵琶湖博物館:ステゴドンゾウの全身骨格や琵琶湖のおいたち、地質研究室の展示もあります。
多賀町立博物館・多賀の自然と文化の館:1999年3月に開館した博物館で、アケボノゾウやナウマンゾウはじめ多賀町の自然史関係の標本があります。
大阪市立自然史博物館:アロサウルスやステゴサウルス、シーロフィシスなどの全身骨格があります。自然史博物館とは第四紀学と位置づけ博物館活動を展開しています。
人と自然の博物館:姫路工業大学にサーバを置き、日本の博物館ホームページの先進館で、標本検索や普及誌の公開もしています。
倉敷市立自然史博物館:ナウマンゾウの全身骨格が展示してあり、市立博物館としてはしっかりした活動を行っています。
笠岡市立カブトガニ博物館:カマラサウルスの全身骨格があり、外にはカラフルな恐竜モデルがあります。
秋芳町立秋吉台科学博物館:古生代末の石灰岩である秋吉洞の上に立つ、小さいけれど歴史のある自然史博物館。
宮崎県総合博物館 ティラノザウルスの全身骨格に サルタサウルスの上腕骨などがあります。1998年に新装しました。

[ 12] 恐竜化石が見れる日本の博物館
[引用サイト]  http://www.dino.or.jp/dino_m/dm_link.html



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