まじめとは?
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非まじめ発創は、小さな会社・中小企業が、大企業に負けない特許商品を「アッ」という短期間に安く開発でき、強くて広い特許権(知的財産権、パテント、)を取れる発創(発想)法です。 更に、弁理士に聞けないし教えてくれない「真似られない上手な特許の出し方」が分ります! 「非まじめ」は、「まじめ」を否定するものではなく「まじめと不まじめ」を融合し統合する考え方です。この考え方は、日本のロボット工学の権威で高校生のロボットコンテストで有名な森政弘氏の考え方「『非まじめ』のすすめ」から取り入れ応用しました。 例えば、「刃物と言うものがあるが、この刃物のいい面がメスで、悪い面がドスである。・・・・・切るものは両方とも人間の肉。それなのにメスは必要で、ドスは不必要である。だが、・・・・・、それはふちが非常にシャープになった鉄のヘラにすぎない。・・・・・」 森政弘著:「『非まじめ』のすすめ」より このような対立概念を乗越えて統合し、モノ・コトの本質を見る考え方が「非まじめ」です。 「まじめ」だけでは良い商品を開発できないし、「不まじめ」では不可能です。 弁理士に頼んで特許出願し、特許権が取れたけれど、頻発する物真似商品を防げず、アッと言う間に商品寿命がつき、金型代どころか、特許費用もまかなえなかった。 経営者の皆様からこんな声を良く聞きます。あなたやあなたの会社はどうですか・・・? 非まじめ発創(発想)は 森政弘先生(元東工大名誉教授)の「非まじめのすすめ」を父に、恩師:杉山友男先生(故ヤマハ発動機取締役)の「3ム・メモ」を母とし、私:坂井が人工授精させた非嫡出子「小さな会社のための非まじめ発創(想)法」です。このサイトでご紹介する非まじめ発創は、 「非まじめ発創による特許商品開発」の情報は、他からは絶対に得られません。 又、単なる机上の空論ではありません。十数年に渡る私自身の実践の中から生み出した体験に裏づけられた方法論です。 豊富な知識と柔軟な思考の持ち主ほど高い成果を得られます。知識が少なくとも、豊富な情報を得られれば、成果を上げられます。 しかし、如何に豊富な知識や情報があろうとも、頑固者やステレオタイプの方には、使い切れません。 |ホームページの主な内容|非まじめ発創って何だ?|公報から拾った特許の落し穴| 著作権法の主旨に従い、本ホームページの一部あるいは全部を無断で複製・複写・転載することを禁止します。 |
[ 119] 非まじめ発創 【発想】
[引用サイト] http://www16.plala.or.jp/himajime/
