社員とは?

(上記2誌にて)新入社員に蔓延する「半年病」。2007年度春入社の新入社員(東京・大阪・名古屋)男女400名を対象に9月に行いましたインターネット調査報告が掲載されました。
就活type(type臨時増刊号2007年11月9日発行)『大企業VSベンチャー身につく「仕事力」はどう違う?』の特集において、「人材育成の専門家に直撃!企業規模の違いで、20代ライフはどう変わる?」2つのタイプの「組織の特徴」と「20代社員の働き方」について、当社代表森田が取材されました。
労政時報(2007年9月28日発行)特集 早期戦力化を目指す 新入社員教育事例において、「定着・戦力化につながる新入社員教育」代表森田の解説が掲載されました。
特集「事前に合意へ導くプロジェクトの根回し術」プロジェクトを円滑に進めるための方法につきまして、代表森田のコメントが掲載されました。
日経情報ストラテジーWEB版(2007年8月1日)株式会社小森コーポレーション様で実施頂きました、
TOPPOINT(トップポイント)(2007年8月1日発行)’07上半期読者が選ぶベストブックBEST10において、当社代表森田の著書『3年目社員が辞める会社 辞めない会社』書籍が10位に選ばれました。
テレビ東京系列 日経スペシャル「ガイアの夜明け」(7月17日)にて、若手エリートを確保せよ「〜人材流動化時代の企業攻防戦〜」【社員の3年目問題を解決せよ!】というテーマで、当社の大手クライアント企業様での3年目社員向け研修の模様が放送されました。
Think!実践的ビジネストレーニング誌 No.22(2007年8月2日発行)「『キャリアアップ講座』これからの社会で活躍する「自律型人材」になる」において、1年に亘りました4回目の最終連載が掲載されました。
グループ会社として、株式会社ザ・ユナイテッドビジョンを立ち上げました。この会社では、組織へのアプローチを主としてのリーダーシップ開発事業、組織開発事業を主に手がけます。
代表森田の解説と共にインターンシップの4つのタイプ区分とインターンシップ目的別チェックシートが掲載されました。
当社代表森田のインタビュー記事とG・PDCAサイクルを用いたトレーニング方法「パワーリスト」をご紹介頂きました。
「なぜ優秀な人材は3年で会社を辞めるのか ”第二新卒”という道を選んだ若者を特捜せよ!」というテーマで、当社の次世代育成セミナーの模様と代表森田のコメントが放送されました。
週刊ダイヤモンド 特大号(春の大型特集第4弾)(4月21日発行)「見えない溝を埋める知恵 上司の不満 部下のホンネ」末尾インタビューで、当社代表森田が取材されました。
「若手の”三年離職”を止めるには育てられている実感が不可欠」であるとインタビュー内容が掲載されております。
人材のマトリクス・自律型人材のフレームワーク・タイムマネジメントの6つのポイント等も掲載されております。
テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」の特集「若手社員の離職をどう防ぐ」にて、シェイク「マネジャー研修体験会」の模様が放送されました。
「3年で辞めさせない リセット転職を防ぐ上司と会社」の特集において、当社森田が取材されました。
特集『若手社員が辞める?3年目の危機−「プチ大企業病」のベンチャー企業は要注意!』にて、当社代表の森田が若手離職の解決策についてのインタビューを受け、記事が掲載されました。
商工にっぽん(2007年3月1日発行)にて、【特集】育てる、は楽しい 当社代表森田に取材を受け、人を育てることの楽しさ、重要性についてのインタビューが掲載されました。
「一読の価値ある新刊書」を紹介する雑誌の中で、当社代表森田の著書『3年目社員が辞める会社 辞めない会社』を若手流出時代の処方箋として、書籍のご紹介を頂きました。
週刊ダイヤモンド2007年2月17日号特大号に『経営トップをはじめ、社員全員がマインドマップを使う会社』として紹介されました。」
「著者と30分」という書籍紹介ページに、当社代表森田の著書『3年目社員が辞める会社 辞めない会社』をご紹介頂きました。
東洋経済新報社の実践的ビジネストレーニング誌「THINK!」(2007年2月1日発行)にて、当社代表森田の「キャリアアップ講座」連載2回目
日経ビジネスアソシエの「あなたの始める力・続ける力は?」の特集にて当社代表森田が取材を受け、自律度診断チェックリストも掲載されました。
東洋経済新報社より、シェイク代表森田英一の著書『「3年目社員」が辞める会社辞めない会社』が出版されました。
朝日新聞にて「内定辞退者削減セミナー〜御社を圧倒的に志望度No.1にする3つのコツ」の模様が掲載されました。
自律型人材セミナー『組織をリードする「自律型人材」の開発について』慶應義塾大学総合政策学部 花田光世教授基調講演他を実施しました。
テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」にてシェイク「内定辞退者削減セミナー」の模様が放送されました。
自律型人材育成企業シェイクは、人材採用と教育に重点をおき、企業研修やOJT支援を行っている人材育成企業です。新入社員研修や3年目研修などの若手向け研修、および若手を育成するOJTトレーナー研修、若手を成長させるマネジャー研修等の人材育成領域に強い企業です。特に、「自律」というテーマはお任せ下さい。
当社は財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)より、個人情報の取扱いを適切に行っている事業者に対して付与される「プライバシーマーク」の使用許諾事業者です。
そのエッセンスをぎゅっと詰め込んだ研修体験会・セミナーを実施いたしております。是非一度足をお運びください。
日経ビジネスアソシエ(2007年5月15日発行)「『自律型人材』になれば目標は必ず叶う」(P.24〜29)
当社代表森田のインタビュー記事とG・PDCAサイクルを用いたトレーニング方法「パワーリスト」をご紹介頂きました。web上にて掲載記事を公開しています。
管理職や人事担当者がいちばん解決したい問題を、弊社代表がわかりやすく解説した本が出来ました!全国各地書店、Amazon.co.jpなどでお買い求めになれます。是非ご一読ください。

[ 47] 【自律型人材育成企業:シェイク】新入社員研修・社員教育やOJT
[引用サイト]  http://www.shake.co.jp/

ここでいう「社員」とは、赤十字の人道的な理念や活動に賛同され「社員」に加入された方のことで、一般にいう会員と同様のものです。
社員の皆さまからは、毎年、会費にあたる「社費(年間500円以上)」を納めていただいています。
日本赤十字社の様々な活動は、社員の皆さまからの社費(会費)と一般の方からの寄付金によって支えられているのです。
ご請求された「加入申込書」又は以下から印刷(出力)した「加入申込書」による方法
この場合、預金口座振替(自動引落し)により毎年継続して社費(会費)を納入していただくことになります。なお、社費(会費)としてご支援願う金額は、振込手数料などを負担させていただきますので、恐縮ですが1回につき2,000円以上でお願いします。
ご送付申し上げる「加入申込書」の場合、送料は当社の負担となっております。また、「加入申込書」は、当社ホームページからプリントアウトができます。プリントアウトした「加入申込書」は、お手数ですが封書にてご送付ください。
この「加入申込書」により申込まれて加入された方は、申込みされた住所のある都道府県の日本赤十字社支部に社員登録されます。
お振込みいただいた「社費」は、お住まいの地域における赤十字の活動にも活用させていただきます。
また、初めての引き落としに併せて申込み確認のお手紙を差上げますとともに、ご希望の皆様には、確定申告に合わせて年間のご協力(通年)に対する受領証(免税証明)をご送付申し上げます。
振替が行われた通帳には、「DKFニッセキキフキン」または「イチカンファクター」などと印字されます。
「DKF」「イチカンファクター」は、日本赤十字社が預金口座振替業務を委託しているみずほ銀行グループ会社の略称です。
お申込いただいてから預金口座振替開始まで約2ヶ月かかります。振替の開始日は、お申込をされる月の翌々月以降をご指定ください。
口座振替の中止又は変更の手続きには1ヶ月ほど要しますので、ご辞退や申込内容の変更等がある場合は、上記の加入申込係までお早めにお申し出下さい。
最寄りの日本赤十字社の都道府県支部または地区・分区(市町村)の窓口で行う方法
赤十字運動月間(5月)などに、赤十字ボランティアや町会・自治会などの皆さんが、協力をお願いするためにご家庭を訪問した際に加入いただくこともあります。
日本赤十字社都道府県支部へのお問い合せは、ナビダイヤル(0570-009595)をご利用ください。
社員への加入や寄付のご協力に際して日本赤十字社が取得した個人情報は、厳重に管理、保護のうえ、その取り扱いにつきましては、法令及び社内規定を遵守し、細心の注意を払います。ご本人の同意がなく第三者に提供したりすることはありません。
社員登録されている方々などへの広報活動や事業資金募集活動の目的のためにのみ使用いたします。以下はその具体例です。
赤十字活動の報告や事業資金の使途等の情報をお届けするため。
事業資金(社員の皆さまからの社費と一般の皆さまからの寄付金)のご協力をお願いするため。また、領収書をお届けするため。
ご本人から登録された情報の開示、訂正、削除、利用停止のお申し出があった場合には速やかに対応します。

[ 48] 【日本赤十字】献血・ボランティア・義援金-参加・協力/赤十字社員への加入のご案内
[引用サイト]  http://www.jrc.or.jp/sanka/syain/index.html

usr178145さん:『こういうのを拝見すると、自分も頑張ろうという気になってくる、自分に今できることをもっと実現しよう(したい)という気持ちも沸々と湧いてくる。久々に気持ちが動かされて、思わず書き留めておきたくなりました。』
こんなうれしいお言葉、人生のうちで何度も言っていただけることはないんじゃないかと、ブログプロジェクトメンバー一同感激しておりました。
そんなことを目標に掲げてやってまいりましたが、お客様に喜んでいただける『新しい何か』をなかなか見つけられずに、更新が滞り…
(実際に世界を行脚するのではなく、お客様に喜んでいただける新しい何かを見つけ出すプロセスをブログにつづってみようというものです)
デザイナーの中田さんが茶目っ気たっぷりでこのイメージを作ってくれたのですが、責任の大きさを考えるだけでブログプロジェクトメンバー一同で震えてみたり…。
月日が経って複数の部署から集まっていた半分有志のブログプロジェクトメンバーも異動になったりと、変化が表れてきてますが、
に向けて、引き続き品質やお客様サービスの向上、新商品・新事業開発等に取り組んでおります。近い将来これらの新たな取り組みについて、またお客様とお話させていただけることを目指して努力していきたいと思っています。
月日の流れというものは早いもので、僕らが『ブログを始めたい』と言い出してから3つも歳をとってしまいました。
そんなこんなで振り返って、僕らがブログを立ち上げた当初掲げた目標に果たして少しは近づいているんだろうかと思ってみたり、今後このブログをどう展開していこうかなと考えたりしておりました。
でもせっかくはじめたんですから、このブログを使って、さらにお客様に喜んでいただける新しい何かを見つけられればと皆して思っていましたが、なかなかいいアイディアが浮かばないままに、このブログ2ヶ月以上もの間更新が滞っていたんです。
そんな折、社内の仲間達がこのブログを使ってちょっぴりユニークな試みをしてくれました。小さな一歩ですけど、ブラザーらしい内容じゃないかなと思います。こうやって少しずつですが、何か新しい試みに皆してどんどんチャレンジして、そのうち何か面白いものをひき起こしていけたらいいなあと思う今日この頃です。
佐々木:『ブラザーでは、いろいろなWebサイトをお客様に見ていただいて、その感想などを伺う調査を定期的に
佐々木:『でもそんな中、少しでもお客様にとって使いやすいWebサイトを目指して、今年、ブラザー公式Webサイトの製品ページのリニューアルをおこないました。ポイントは…
ボタンの位置やレイアウトを統一したり、コンテンツ配置の見直しなどによって、お客様が必要な情報を探しやすくなるようにしました。
「いろいろな製品の中で、どれが自分にあっているのかわからない」というお客様の声にお応えして、求める機能から製品を選択するコンテンツを追加しました。
購入に際して、お客様が製品をより具体的にイメージ・実感できるような写真やムービーを追加しました。
佐々木:『デザインも、企業のWebサイトではあまり使われない黒をあえて使って、洗練されたイメージを狙ってみました。いかがでしょうか。』
佐々木:『これは、今まで約1年半に渡って綴ってきた「ブラザー社員のブログ・Brotherhood」のコンテンツの中でも
というものをいくつかピックアップして、製品選びにお使いいただけたり、雑学的に今一度お客様に見ていただければいいんじゃないかなというものを、あらためて整理したものです。』
渡邉:『言ってみれば、「ブラザー社員の資料室」は「ブラザー社員のブログ」のダイジェスト版です。
渡邉:『「ブラザー社員の資料室」では、同じ項目に関する記事を1つの記事としてまとめ、カテゴライズすることで有用な豆知識をお客様にとって見やすく再構成いたしました。
「次へ」ボタン、「戻る」ボタンを押していただくと、豆知識がクイズ形式で「くるくる」と次々に変わります。ご興味のある豆知識の画像または文章をクリックしていただくと、豆知識の詳しい説明文が書いてある「ブラザー社員の資料室」に飛ぶしかけになっております。』
渡邉:『今日現在、コチラのレーザープリンタのページと、コチラのレーザー複合機のページ等にこの「くるくるTIPS」を貼り付けております。プリンタや複合機に興味を持っていただいたお客様に、お役立ち豆知識をタイムリーにご提供できれば幸いです。』
(本来ならこのブラザー社員のブログにも「くるくるTips」を貼り付けたいと思っていたのですが、都合により今回は見送らせていただきました。)
お問い合わせいただいた内容への回答になると思われますFAQを弊社ウェブサイトに掲載いたしております。まずはこちらをご一読ください。弊社商品に関しまして更にご意見やお問い合わせ等ございましたら、ブラザーコールセンターまでご連絡をいただければ幸いです。大変お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
*1:TIPSとは、パソコンやソフトなどを使う上で知っていると役に立つ操作のコツや豆知識のことです。
もちろんメッセージを出すだけでなく、音を出したり、様々な効果と組み合わせることができるんです。でもこのICタグをかざすだけで、どうしてこんなメッセージがでてくるんでしょうか?今日はその仕組みをちょっぴりのぞいて見ましょう。
という感じでICタグが呼び起こされるというわけなんです。ですからICタグには電池が必要なく、こんなに小さくできるんですね。
呼び起こされたICタグ達は、ICタグの中に入っている情報を電波を使ってリーダに知らせるわけです。でもICタグの中にはどんな情報が入っているのでしょうか?
ICタグにはそれぞれIDが入ってるんです。これは言ってみればコンピュータの住所のようなもので、それぞれに固有のもの、つまり世界に唯一の住所なんです。
その住所を読み取ったリーダはその住所をコンピュータに伝え、コンピュータがその住所をのぞきにいくんです。
情報を取り出すための鍵のような役割を果たしているんですよ。皆様の生活がすこしでも豊かになる、そんな鍵をつくることができれば幸いです。
4回させていただいたブラザーのプリンタ、複合機のプレゼントキャンペーンを評価いただいているように感じました。
その後のパーティもたくさんのネット業界の著名人の方がいらっしゃっていて、コテコテな製造業で働く私といたしましては、上司ともども興奮しておりました。
同じくメーカーのリコーさんのGR blogチームの皆さんもお見えで、GR blogご担当のえみっふぃーさんにもお会いしました。開口一番...
いやぁ、大変失礼いたしました。もうちょっと神妙にしているべきでした。初対面の方とは神妙になりすぎてしまうことが多々ありまして...、パーティーの場では少々お酒の力を借りてしまいました。お恥ずかしい限りです。サラリーマン的営業スキルを磨きたいと思います。
いつもブラザーをご支援いただいている皆様、はてなの近藤さん、川崎さん、田中さん、他多くのお力添えを頂いた皆様、誠にありがとうございました。
先日もお話ししたとおり、現在ICタグ入りラベルプリンタを大日本印刷さんと共同開発中です。その実物がこちら。
でもこれだと今までのラベルと何ら変わりません。現在開発中のICタグ入りラベルプリンタはラベルをすかしてじっくり見ると…
ちゃんとICタグとそれを取り囲むようにアンテナが張り巡らされていることがわかります。(赤で囲まれた部分にICタグがうっすらと…)
というわけで、このICタグを読み取るリーダと呼ばれる装置の側にこの本を持っていってみることにしましょう。何かが起きるかもしれません。
・・・という感じで、今までのただのラベルと違って、このICタグの中に情報を埋め込むことができるので、その情報を上の例のように画面に映したり、、音を出したりといろいろな表現が可能になるんです。様々なアイディアが浮かんできそうですよね?
でもどうしてこのタグをそっとリーダの上にかざすだけで、こんなメッセージがでてくるんでしょうか?次回はICタグの仕組みをちょっぴりのぞいてみようと思います。

[ 49] ブラザー社員のブログ brotherhood
[引用サイト]  http://d.hatena.ne.jp/brotherblog/



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