邁進とは?
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今日はおなじみAccordで演奏だったのですが、仲良しのお友達がお花を持ってきてくれたり、専門時代の先輩後輩がなぜか集まり…同窓会みたいでした? 皆がおめでとうって言ってくれて(←自ら主張するから)、生まれて来た事を皆が喜んでくれるって本当に素晴らしい事です?? でも、今日一緒に演奏したピアニストの西岡くんが言うには、誕生日は今の自分が在ることは皆さんのおかげですよ〜って逆に感謝する日だとか? ちなみに下の写真は誕生日に彼(※西岡くんではありません?)が買って来てくれた、わたくしの大好きなお店のロールケーキ? そしたら…確実に聴いてくださっていた病院の患者さん(ほとんどが車椅子のおじいちゃん、おばあちゃん)のほとんどが曲が進むにつれていい顔になっていった アッコルドの早苗さんが美味しいチョコレートケーキを用意してくれていたのですが、お客さんも美味しいロールケーキを買ってきてくださって… 遊びに来てくれていたサックスの三村くんとHIROMYでbirthday songをプレゼントしてケーキを頂きました ←ちゃっかり そして…お客さんがお誕生日のお花を持ってきてらっしゃったのですが、パフェ風にアレンジされているお花でとても素敵でした 毎日男性率の高いミュージシャン達とリズムやらインプロビゼーションやらコードやらのああでもないこうでもないという話をして、一人になったらいつも頭の中は自己嫌悪の嵐 で…周りはミュージシャンだらけのHIROMYですが、昨日久々にミュージシャン以外の友達と遊びに行ってきました JAZZは理論や発声とか難しいので頭がちがちになりがち(←シャレではありません)ですが、歌が何であるかを忘れたらすべてが意味を失くしてしまう… でも重くて濃いドロドロの恋もあれば軽いノリの恋もあったり、そんなフリの恋もあったり…そんなたくさんの人生経験を自分のものも、そうじゃないものも、吸収していきたいと思うわけです そんな時間を無駄だと思う人もいるかも知れませんが、わたしは無駄に思えるものを出来るだけたくさん吸収して、自分の中で強く意味を成すものに変えていきたいと思います そして昨日はおなじみ阪神岩屋駅すぐのイタリアンレストランREPASでのライブ、引き続き中村太一さんとWb近藤哲生さんとのトリオでした それで実家にかえり、HIROMYも家族とゆっくり過ごしたりなおと過ごしたり1週間ほどのんびりしました この春実家に帰る予定がライブなどなどで延びに延びて、ようやく春のひと段落がほんと今頃つけまして…大親友のなおがママになるということもあり、変わらな日々なのに今回の帰省で気持ちが純化したというか、今とても新鮮な気分です 6月18日は彼もまたこの秋からボストン留学が決まっているTp有本羅人、Pf丑嶋恵を含むメンバーでおおくりします その後クラシック声楽を学び、2005年に甲陽音楽学院に入学。JAZZボーカルを本格的に学ぶ。2年次より特別奨学生として学び、2007年春に最優秀成績賞を受賞して卒業。 記事の更新をヤプースくんがあなたのデスクトップへお知らせ♪ » 詳細 [PR]壁紙 デスクトップショッピング社長ブログメーリス関連キーワード「西岡」をfreemlで検索する! |
[ 66] ♪シンガー HIROMY の日々邁進♪
[引用サイト] http://yaplog.jp/singer_hiromy/
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すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。 一言メッセージ :色々やっていますが主に日ハム、日々のネタが中心のブログ。(でも内容は薄いw)日ハム関連のトラックバックは出来る限り返しています。 いよいよ魔王ジェイムとの対戦を迎えた主人公IKKO一向。しかし、主人公はそんな中でも準備を怠りません。 装備や道具を整えて、改めて城へ向かう主人公。もう魔王の城と言えど、主人公の前には張りぼての城と一緒です。 次から次へと魔王の城を守護するモンスターを一掃していきます。ギガンテスやべりアルといった精鋭も主人公の前にはなす術無く倒されていきます。 いよいよ、最後のボス魔王ジェイムとの対戦。一瞬ドルマゲスと勘違いしましたが、全く別です。まずは第一形態との対戦は、接近戦・飛び道具と最後のボスらしい多彩な攻撃を仕掛けてきます。 しかしながら、主人公の経験は魔王ジェイムを何とか打ち倒しました。その喜びもつかの間、ドラクエのボスらしく変身してきました。 変身後のジェイムは、残りHPがわかりません。ただ、あまり大きなダメージを通常攻撃では与えにくいので、必殺剣を多用していくことになります。 そして、苦戦の末ついに魔王ジェイムを主人公は打ち破りました。この長かった(今作はそんなに長くない)冒険もついに終わりです。 これで、このドラゴンクエストソードプレイ日記は完了しました。次回はリメイク版ドラクエ4あたりになりそうです。 6章のボスである、うごくせきぞう力の守護者からはじゃのつるぎを与えられ、いよいよ魔王ジェイムと戦う決心をした主人公。 しかし、そんなかっこいい決心はどこへやら女王ヒルダや大臣の期待を裏切り鏡の塔でレベル上げと金稼ぎに勤しむ腹黒い主人公ww 『備えあれば憂い無しよね♡』と自分に言い聞かせています。最早、立派な主人公じゃなくなったようで16歳にして腹黒くなってしまいましたwww 三遊亭楽太郎師匠をも上回る腹黒さです♪ 準備万端まずは、魔王の城へ向かう前に第二章の舞台であるエルヘイムの森に向かいます。ここから魔王の城に向かうわけです。森には既に城から炎が上がっており、現実だったらあっという間に燃え広がる(森だからね。)のですが、ゲームの世界では広がることはありません。 エルヘイムの森はさすがに、弱い敵ばかりなのであっという間に進めます。二章時点より、武器能力が上がっているから当然です。主人公も『昔は若かったな〜・・・こいつらにも苦戦してたし。』と16歳とは思えない事を言いましたが、今回のパートナーのセティアは『かっこいいよ、エッジ☆』と弱いものいじめをしている主人公を賞賛しています。僧侶の修行をしている(していた?)とは思えない言動です。やはり、衣装が僧侶の悟りを崩してしまったようですww エルヘイムの森を進むと、魔王の城から溶岩が流れています。ここで、この章の始めて覚える必殺剣魔鬼破斬を使用して溶岩を吹き飛ばし道を作ります。まるで、モーセが主人公に乗り移ったかのように溶岩が割れ、道が出来ます。16歳にしてモーセをも取り込んでしまった主人公です。 この溶岩の道は、両脇からいまにもマグマが落ちてきそうですがゲームなので大丈夫です。敵もかなり強いですが、今までの経験をつんだ主人公は鬼神の如く進んでいきます。ドラゴンソルジャーの炎やブラックゴイルのウザさがやっかいですが、主人公の前に話す術無しです。ブラックゴイルは戦意喪失して逃げていきますただ単に討ち漏らしているだけですが。 進むとこの章のボスであるトロルキングが門番として待ち構えています。今までのシリーズでは単なる雑魚キャラの一体(それでもかなりの強さでしたが)だったのにボスとはかなり出世しました。 トロルキングは、こんぼうでの攻撃や爆弾岩を(野球の練習の一つである)ノックを打ち付けて攻撃してきますが、主人公はハンク・アーロンやバリー・ボンズ以上の打ち返しで爆弾岩を逆にトロルキングにぶつけて攻撃します。俺って野球も一流だな!と主人公は豪語しています。 この第6章は、ひたすら落ちていってボスにたどり着くだけなんですが途中でモンスターが主人公に向かってきます。なれない人はひたすら盾でガードするしかありませんが、慣れると切り落としていくことになります。 このボスは、オーソドックスにヒットアンドアウェイで倒します。HPが減ってくると、一応ゲーム上で神だと思うのだが仲間呼びでスライムベスやメタルスライムを投げてきます。 かなり卑怯ですが、しっかりと盾でガードする主人公には最早通用しません。最後に必殺剣で止めを刺して終了です。 女王様が向かったといわれる鏡の塔へ向かう主人公。しかし、その前にしっかりと自分の実力を更に高めようと海辺の洞窟に向かいます。 城の兵士に文句らしきのを言われましたが「わかりました。レベル上げですね?」とあっさりと納得させた主人公。ディベートも強いようです。 そこで、しっかりと強化し鏡の塔に向かった主人公と、前回まったく役立たずで偉そうな事を戦闘のたびにほざいていた主人公の父親バウド。 この鏡の塔では、あまり強敵はいないのですがガード→攻撃としないと攻撃が当たらないモンスターが結構いるので面倒です。特にストーンマンは、ガードが2章のボスだったゴーレムより固く中々の難敵です。しかし、このストーンマンが出現するポイントでは、はぐれメタルがストーンマンの足の間あたりに隠れるように出現するのでうまく斬り付けて足止めしないといけません。今までのシリーズと違わずすぐに逃げられてしまいます。逆に足止めすれば続けて攻撃を加えられるので、経験値10500が楽にもらえます。 勿論、現金主義の主人公はそれを見逃すはずがありません。ストーンマンに防御されててもひたすら攻撃し続けて、はぐれメタルを倒します。 何で、ストーンマンに攻撃しているはずなのにはぐれメタルにも攻撃できるんだろう?と思ってはいけませんwww 鏡の塔を最上階まで行くと、ついにヒルダ女王が仮面をつけています。喧嘩っ早い役立たずバウドは「斬っちまえばいいんじゃねえか?」と言いますが、今度はあっさり同意する主人公。 まるでルパン3世の五右エ門の如く、仮面だけを切り落とします。ここで、ヒルダ女王ごと切り落としたら、ドラゴンクエストソードはすごいソフトだと絶賛されたはずですwww 切り落としたところで、ボスのアークデーモンが登場。こいつは三椏の槍やイオナズン、HPが減ると結界でHP回復としてきますが、結界は必殺剣であっさりと破れます。 しかし、アークデーモン如きが結界を貼れるとは・・・主人公はかなり疑問に思いました。この戦闘は実は、後ろにいるミニデーモンのほうがやっかいなのは内緒だwww 第3章のボスであるサイレスを難なく倒した主人公は有頂天ですが、最後の仮面の絵を見て態度を急変させたセティア。 一目散に、城へ向かいます。主人公も珍しく寄り道せずに後を追いました。かなり成長したようです。もう立派な16歳です。 城の部屋に入ろうとしたら鍵がかかっていました。サイレスを倒した主人公の功績も忘れてセティアやディーンは話をしています。 すると、とってつけたように海辺の洞窟で魔物が暴れていますと城の兵士が兵士長らしき人物に報告に来ました。すぐに兵を集めて向かわせるように言った矢先、いいところにバウドが現れました。ドラクエのお約束です。 ただ単に酔った勢いで、俺が行くと言ったようです。しかもどうやら酔っていても多少思考回路はあるようで、主人公にとって付けた様に来るよう命じます。 第5章は海辺の洞窟だけあって、水系のモンスターが多いようですがタホドラキーやメイジドラキーが最初に現れます。さすが鳥系だけあって、空を飛べるのでどこでも戦えます。 途中の敵もここでは、苦戦するのはあまりいませんがドラゴンレックスとさまようよろいだけは多少注意が必要です。 てっきりマーマンの進化系に見えましたが、それは禁句です。このボスはスライディングや遠距離攻撃や仲間呼び(マーマン、しびれくらげ)で攻撃してきますが、この遠距離攻撃を喰らってしまうと毒状態になるので注意です。 しかし、もう恐れ知らずの主人公。俺様にかかれば、切りまくってやるぜとばかりに攻撃しまくり倒してしまいました。 ほとんど息子に攻撃させて、さほど働かなかった父親のバウドは美味しいところは俺がもらうぜ!とばかりにとどめをさそうとしましたが、ドラクエらしくここでセティアとディーンが現れます。 確か、この海辺の洞窟は最初は舟で移動したはずなのですがこの二人はどうやってここまで来たのでしょうか? どうやら、この嘆きの怪物はセティアの兄であるフォルグのようです。セティアが現れたらしっかりと意思の疎通が出来たのか、最初から話せたのかわかりませんが会話し始めました。 ブログパーツを表示するためには、JavaScriptを有効にする必要があります。JavaScriptの設定を変更する方法はこちら。 |
[ 67] Yahoo!ブログ - 日々邁進!
[引用サイト] http://blogs.yahoo.co.jp/rugia78/folder/1567665.html
