発売とは?

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ソリッドアライアンスは、USB接続対応の自爆ボタン「音入り自爆ボタンDX・USB2.0ハブ」の発売を開始した。価格は5250円。
ソリッドアライアンスは7月18日、ザリガニワークス製のUSB接続対応自爆ボタン「音入り自爆ボタンDX・USB2.0ハブ」の発売を開始した。出荷予定は7月26日、価格は5250円(税込み)。
本体パネル上に“起爆準備”用のトグルスイッチと“セキュリティボタン”、および“起爆ボタン”を装備。順に操作を行なうことで、爆発音入りの自爆ギミックを楽しめる。また、PC周辺機器の機能として、USBハブ機能を備えており、本体背面よりUSB2.0ポート4基が利用可能となっている。
本体上部(左)、背面部(中央)、および自爆ボタン動作イメージ(右) 「自爆」中は内蔵LEDによる演出も行なわれる
USBに接続して自爆する「音入り自爆ボタンDX」がパワーアップして登場する。発売は7月、価格は5250円。
東京おもちゃショー2006には、あの「秘密基地をつくろう」シリーズももちろん出展している。発売延期を重ねる“秘密基地”だけに、このまま秘密にしておこう、なんていう気はないのだ。
USB妄想パーツ、タカラトミー「秘密基地をつくろう!」シリーズが7月に発売されるが、同社からもう1つ“ぐっ”と来る製品が発売されるようだ。それは「SwitchSwitch」。思わず「秘密基地をつくろう!」とセットでどうぞ、と言いたくなるのである。
Leopard初のシステムアップデート:アップルがLeopardの安定性/性能向上を図るアップデータなど多数公開
アップルがMac OS X 10.5(Leopard)を対象とするアップデータを始め、多数のアップデータをリリースした。
古田雄介のアキバPickUP!:アキバに大物パーツが続々登場、ただし「11月は“顔見せ”ということで」
「Core 2 Extreme QX9650」や「RADEON HD 3800」シリーズ搭載カードなど、次世代を担う主要パーツが立て続けに登場しているが、在庫が潤沢にそろうのは年末になりそうだ。
11月17〜18日、ナナオは「カフェソラーレ・リナックスカフェ秋葉原店」にて液晶ディスプレイ/液晶TVの展示イベントを開催する。
2007年PC秋冬モデル連続レビュー:“45ナノ時代”のハイエンドデスクトップ――「Endeavor Pro4300」の実力を検証
エプソンダイレクトの「Endeavor Pro4300」は、基本アーキテクチャの変更や冷却機構の改良、そして45ナノプロセスの最新のクアッドコアCPUにも対応したフラッグシップモデルだ。
エバーグリーンは、400ワットATX電源ユニット「SILENT KING-80」の発売を開始した。80 PLUS認証取得の省エネモデルとなっている。
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[ 86] ITmedia +D PC USER:“音入りUSB自爆ボタンDX”発売
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0607/18/news032.html



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