黒住とは?
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ユダヤ教の地盤の中から、イエスという一人の人格と、その宗教体験を通して、まったく新しいキリスト教が生れ、バラモン教の地盤から、釈尊という人格と、その体験を通して仏教が生まれた。 そうした神道の地盤から,黒住宗忠(1780ー1850)という一人格と、天命直授という宗教体験を通して新しい宗教が生まれた。それが黒住教である。だから、黒住教の教えの中にも、神道思想の中心にな っている、「生みの思想」とか、「清明心」というものが、確かにその重要な部分をなしている。しかし、そこから止揚された新しい宗教的要素を数多く含んでいる。黒住教の主祭神は宇宙の親神天照大神である。そして、天照大神の象徴として太陽を日の神と仰ぐ。天照大神は万物の親神として、そ の御神徳は一切万物を生成化育される。即ち万物を生み育て、生かされる。言い換えると、われわれ人間の場合でいうと、人間を健康 に、幸福にしてやろうという大御心を持たれている。神道では、神 は、主として敬い、慎み,畏れるべき存在であるが、本教では、敬 い慎むべき存在ではあるが、畏れではなく、天地人もろともに生き、生かされる存在であり、憧れの存在である。 みちてかけなき恵みなるかな(御文85号)科学的、一般的にいえば、この天地の間は自然の大法則によって貫かれている。これを大調和のリズムといってもよい。このリズムの発見と、リズムに乗って行く生き方を体得され、ここに黒住教が立教された。これを天命直授という。神道は学問として倫理として説かれたが、教祖は倫理の奥にある宗教の領域に参入して直感的に神を把握された。 今ぞとりえし心楽しき(御歌21号)教祖は、天命直授において体得されたその道を世の中に説き広め、世の中の病める人、悩める人々を救い助けて行くべき大使命をお受けになった。 生まれながらにして孝心厚く、青年期にいたって、いかにすれば最高の孝行ができるかを真剣にお考えになり、遂に生きながらにして 神になろうとご立志になった。 一、己が慢心にて人を見下すこと 一、人の悪を見て我に悪心を増すこと 一、無病のとき家業怠りのこと一、誠の道に入り心に誠なきこと 漸く実を結ぼうとした段階で、突然流行病のために、ご両親が相次いでご昇天になるという悲運に見舞われた。ご幼少の頃から、人並外れて孝心深い方であり、ご立志も、ご修行もすべて孝行のためであった、その孝行の対象である親を、しかも僅か一週間の中にご両親を相次いで失われたことは、全く言 語に絶するお悲しみであった。お悲しみの果てに、大病(肺結核)になられ、遂にご危篤と、直線的に最悪の事態をお迎えにな った。そして、どん底に沈まれた時に、今生の別れにお日様を拝 まれ、静かに過去を振り返られ、孝行の余りとはいえ両親の遺体 である自分の肉体を滅ぼそうとしている自分の誤りに「ああ、我 誤まてり」とお気づきなされた。「本当の孝行は、生きることだ。 自分が健康に生きることをご両親はお喜びになさっているんだ。」 大きく心機一転なさった後は、一息するごとに神様に感謝され、 気は快方に向かい、六十日後の三月十九日のご日拝において、さ しもの大病も全快された。その年の十一月十一日冬至の日、冬至 誕生日でもある。特別の喜びと感謝と感激をもって日の神様を拝せられるうちに、その陽気が胸間に徹し、ありがたく嬉しく、思わず陽光を飲み込むと、心がにわかに晴れ渡り、天地と一体になり、天地生々の霊機を自得された。教祖三十五才の御時であるが、 これを天命直授といい、これが黒住教立教の起源となった。以後三十五年間、この天命直授において体得された天照大神の大道を宣布するため、ひたすら献身されることになった。教祖は天命直授において、生きながらにして神におなりになったのであるが、この事は、天照大神の生々化育の偉大な親心を体得されたのであって、同時にその親心を宣布すべき大任を負荷され 我が子あわれと思う心ぞ(高弟歌文集)と詠じたように、教祖は大道宣布、万民救済の大使命を授与されて立ち上がられたのである。かくして、病気のために悩み苦しむ人で、教祖のお手びき、お取り次ぎによって助けられた人は数知れない。 「病は道の入り口」といわれ、直門星島良平高弟は、「病の治るを始めとして大道に導き給う」と記している。 門人は広く各階層のわたっていたが、特に備前藩士は参勤交代のために江戸詰めを余儀なくされていた。岡山在住のときは、御会日(ごかいじつ)といって教祖の宅でお説教があり、また門人宅 滞在中は書面をもって懇切丁寧にみ教えを受けた。その教祖直筆のご書簡(約二百通)と、折りに触れて詠じられた 書」(発行所;黒住教日新社)が作られている。この最大の特色は、教祖自身の筆になるご歌文のうち、編纂当時(明治末年)現存しているものだけを収録した所にある。 黒住教の主祭神は宇宙の親神天照大神である。外に八百万神、教祖宗忠神を祭る。天照大神は「一切万物を生じ給う大神」であり、 「天地の間を一切生かし、一切何事も成就せずということなき」神である。そして「一切我が物と申すもの少しもなき」神である。 そのご神徳は天地の間に満ちわたり、 満ちてかけなき恵みなるかな(御文85号)と教祖は詠じられている。 天照大神は、宇宙の親神であると同時に、我々の心の中にご分心と 宇宙の親神天照大神と我々人間とは、本来、同魂同体であり、人は神のご分心を頂いている。人間は神の子である。言い換えると、人はこ この道の信心においては、まず、自分は本来神のご分心を頂き、神の子であるという自覚に立ち、同時に相対する他人も同様神の子である。そこから、人間同志のの拝み合い、真の人間尊重をみ教えになっている。現実の世の中は、神の子にふさわしくないことが多いが、これは 「我」「執着」「欲望」によって、人間の本心が覆われ、隠れてい るのであって、現実の姿を見て、人は神の子でないと速断するの は誤りである。このことは、どのような場においても、決して自分自身に絶望しないということである。「自己を頂き人を拝む」という信心であ 本である。本心(神のご分心)に目覚め、これを掘り起こして行くことが、人生の修行であり、生きがいである。その掘り起こしについて、次に具体的に伺ってみよう。 自分を活かすとは、自分の良い所に目覚め、それを最大限に発揮するように努めることであり、人を活かすとは、人の心身を活かすことである。ご逸話で伺うと、たとえば、「家人を扱い給う 悪い所があっても、その中にただ一つでも良い所があれば、これを賞揚された。だから家人たちは、教祖から賞揚されることをこの上なく喜び、九つのふつつかな事も、後には自然と善事と化し、 遂には過ちも少なくなるようになったという事である。この「活かす」ことのみ教えは、教祖独特のもので、本教のみ教えの特色ということができる。 我欲、執着という雲霧をはらうことは、己を空しくすることであ り、本心を掘り起こすことである。世のため人のためにに己を捧 げることも祓いである。 古来の日本神道においては、形式的な祓いに堕していたものを、その元に遡り、心の祓いを説き、また常祓い(じょうばらい)を 強調された。そして祓いによって、人は本心に立ち返り、祓いによって、無に至ることができる。有るものは皆吹き払え大空の 「祈りはひのり」とは、教祖独特のご説明である。ひのりとは日乗りであり、日に乗ること、ご神徳に身を委ねることである。外なる神と自己の中なる神との交流が祈りであり、 自己の中に神のご分心があるからこそ、神との交流が可能であり、 御神徳(おかげ)に浴することもできるのである。神仏己が心にましますに 他を祈るこそあわれなりけれ(御歌102号)のお歌は、こういう意味に伺うべきである。「心が神になれば神で この世の中の一切のことは、親神天照大神のお与えであり、おはからいであるから、すべてを有り難く受け止めて行かなければならない。そうすれば、必ず良いようにお運びが頂けるので これは、我を離れて天に任せることであるが、我を離れるとは、 我、私という心、すなわち、自分が可愛いと思う心、物質や名 誉に対する執着、欲望、そういうものを離れて行くことが、天 にお任せすることになる。 神様を中心とした生き方であり、一切何事をするにも神様にさ 神のお与えについて、ご神慮のあるところをよく見極めて、 それを有り難く頂いて行く、そうすれば災難と思われること も、そこにご神慮を読み取ることができて、有り難いことが 分かって来て、自然に腹の底から陽気になることができる。 感謝と陽気は本教の信心生活の基本である。 の中から大きく心機一転、遂に病は癒え、生きながら神になった のであるから、治病のみ教えは徹底したものが有る。 病のもとは、心が病むところにある。心の持ち方が誤っているから病が起こるのである。肉体は影の命であり、本体は心の活き物 である。この活き物の心を枯らすから病がおこるのである。 したがって、穢れた心を取り捨て、朝ごとにご日拝をし、ご陽気 を頂いて下腹に納め、疑いを離れて、本(もと)つ神にお任せを すれば、病は必ず癒えるものである。 こうして教祖は、病に苦しむ人を多数お助けになったが、同時に、 「この道は病治しの道ではない。心治しの道である」「病は道の 入り口」「心の直るびんぎ(ついで)に病も直る」とも仰せにな 本教の立教は教祖が日拝をしておられる間にあったので、日拝は本教にとって最も重要な修行である。日拝は太陽(お日さま)を拝みー特にお日の出を拝みーいのちの本流に、我・天地との一体感を味わい、鎮魂をします。 黒住教の霊地である神道山(岡山市)は、「お日の出の郷」といわれるように、そのお日の出がすばらしく、一年三百六十五日、一日の欠けもなくご日拝がおこなわれている。このご日拝にあわせてご陽気の修行を行う。深呼吸とも腹式呼吸とも異なり、ご陽気を下腹におさめ、鎮魂する独特のものである。 (2)お祓い修行 大祓いの詞を数多く唱える修行である。教祖は一日に千本、二千本の大祓いを、修行としておあげになっているし、また門人の病 気平癒の祈願ために、一万本の大祓いをおあげになることも度々あった。 心を祓い、鎮魂することが目的である。数多く唱えることによっ (3)御七か条の実践 御七か條は、教典であり、お道づれの根本的信心規範である。本教へ入信の際捧げる神文(しんもん)で、御七か條の実践をお誓いする。なお、この神文を捧げた人を「お道づれ」という。 まことの実践とは、自己の内なる神の声を聞いて、それに従って生きて行くことであるが、それが「まることの祈り」であり、 まることの実践である。 すべてを活かすこと、これがまる活かしである。丸活かしは、自己が活きることによって、人を導き助け、人を活かすことによって、さらに自己が活かされて行くことである。これがまることの実践にほかならないのである。 ○インターネットは面白い。世界の情報をリアルタイムに掴むことが出来たり、はたまた近所の奥さんの夕食のレシピが紹介されていたり。グローバルとローカルが隔てなく混在している。しかし、一歩間違えると膨大な情報の中で自分自身のアイデンティティーや価値観を見失ってしまいそうだ。黒住教の教えは人間の心の「根っこ」の部分を再認識させてくれる。黒住宗忠神の思想(おしえ)を「心の鏡身の誡め」として一人ひとりから始まる「平和への祈り」をこのローカル(HP)からグローバルに展開していけたらと願うものである。(室山) ○このホームページへ多い時は 一日に40件を超えるアクセスがあります。スタッフ一同、とても喜んでいます。 このHPのリンク先になっている、岡山市の黒住教本部や大阪大教会所のHPに、BLOGのページができています。ちょっとお立ち寄り下されば、主催者も喜ぶことでしょう。 私個人の Eメール・アドレスは「h31tnb@aol.com 」です。どうぞ、ご意見やご感想をお寄せください。 全国・・いや、地球上の何処からでも、黒住教に関心をもってアクセスして下さるのは、とても嬉しい事 です。 ○ここ関東南部では比較的暖かい日が続いていますが、皆様の所ではいかがでしょうか。このサイトも開設以来7年目を迎えました。今後とも皆様のご支援をよろしくお願いいたします。(哲郎 2007.1.8)) |
[ 105] 黒住宗忠の思想とは2
[引用サイト] http://www1.odn.ne.jp/kurozumi-tok/sisou.htm
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黒住 祐子(くろずみ ゆうこ、1973年11月5日 - )はタレント、セント・フォース所属。東京都出身、血液型A型。現在:二児の母である。 1993年9月、TBSラジオ主催の第1回シンデレラドリームオーディションに合格。10月からスタートした同局の深夜番組「シンデレラドリーム ミッドナイト☆パーティー」(以下ミッドナイト☆パーティーと略す)でデビューした。その前にも奥山佳恵のデビュー作である映画「十五少女漂流記」のオーデションなどにも受け不合格となったが、それがきっかけで女優になることを決心したらしい。「ミッドナイト☆パーティー」ではメインパーソナリティーを務めたほか1994年には同じ仲間の四元都華咲や蛭田有希子とユニット“マヒマヒ”を結成してCDデビューを果たした。 最近ではテレビの情報番組のリポーターが中心で、現在はフジテレビ系のFNNスーパーニュースのリポーター(主にグルメ系特集)として月に数回程度出演している。またセント・フォース所属であることから肩書きがフリーアナウンサーとなっているが、厳密に言えばタレントかリポーターというのが正しいといえる。 2002年8月に東京都と神奈川県との都県境の多摩川で発見されたアゴヒゲアザラシをマスコミとしてはフジテレビが第一報を報じ、その時のリポーターだった(以後産休に入る2003年秋までの1年余、担当リポーターとなる)。その後“タマちゃん”と名付け、その年の新語・流行語大賞となり、名付け親として受賞された。2004年に第一子を出産、一児の母となった。ごく最近は子育てや主婦業で出演しない時期もある。 10月 TBSラジオ「シンデレラドリーム ミッドナイト☆パーティー」パーソナリティーでデビュー(〜1995年10月) 当時は水曜深夜担当。ちなみに主な裏番組は松村邦洋のオールナイトニッポン(ニッポン放送)、ラジオ深夜便(NHKラジオ第1)。 3月 金曜深夜担当となり、新たに四元都華咲、蛭田有希子、石本祥の3人がパートナーに加わる(石本祥は8月半ばまで)。 7月 ミッドナイト☆パーティーで一緒だった四元都華咲と蛭田有希子と3人で“マヒマヒ”を結成し、さいとうみわこ(現さいとういんこ)らのタンゴ・ヨーロッパが1984年にリリースした「桃郷シンデレラ」をカバーしてCDをリリース。歌手デビューを果たす。 ミッドナイト☆パーティー担当曜日交換で木曜深夜担当に(金曜深夜は石本祥メインの“東京深夜探検隊”)。 11月 ミッドナイト☆パーティーのTV版「TV版!ミッドナイト☆パーティー」がTBSテレビでスタートし、ラジオと兼任のメインパーソナリティーとなる(〜1995年9月。なお、ラジオ・テレビ兼営局だったTBSでは唯一のラジオ・テレビ同時放送だった) 10月 TBSラジオ「ウィークエンド・ミッドナイト☆パーティー」のメインパーソナリティーとなる(〜1996年4月) 10月28日 日本テレビ系「スーパースペシャル『夜のTOKYO駅伝』」でホリプロ代表で出場。当日は大田区大森ベルポートで番組PRのためイベントに参加後、駅伝に参加。そのまま番組の生放送でTBSへ向かったという。 4月 TBSテレビ系「王様のブランチ」のブランチリポーターとして出演(〜6月)。この頃からTVリポーターが主となる。 5月 テレビ朝日系「トゥナイト2」にリポーターとしてレギュラー出演。これで民放テレビキー局はすべて出演したことになる。 10月 「桂三枝のチキチキ王国」終了に伴い、ミッドナイト☆パーティーでデビュー以来毎週出演していたTBSラジオからレギュラー番組がなくなることに。 11月 TBSテレビ系「'98住友VISA(現三井住友VISA)太平洋マスターズ」のプロアマ大会のナレーション出演。 4月 TOKYO FM「エモーショナルビート」にアシスタントとしてレギュラー出演。TBSラジオ以外では初のラジオ出演となる(〜2000年3月) オープニングの「TOYOTAヒッツ&メモリー」のコーナーアシスタントをつとめる(〜〜2000年1月) 8月7日 東京都(大田区)と神奈川県(川崎市中原区)の都県境の多摩川(東急東横線付近)でアゴヒゲアザラシが発見され、フジテレビ系のニュース番組で報じ、その発見の瞬間をリポートした。最初は同局でしか報道しなかったが、後から他のマスコミでも報じることに。その後アザラシの名前は"タマちゃん"と命名。以後同局のタマちゃん専属リポーターとして、レギュラーである「スーパーニュース」のほかに「FNNスピーク」などのニュース番組でもタマちゃんをリポートした。 12月3日 2002年(第19回)新語・流行語大賞でタマちゃんが大賞に選ばれ、命名者として受賞された。フジテレビ系のスーパーニュースでも生中継され、受賞後キャスターの安藤優子に向かって「とっちゃいましたぁ」と会場から生で報告した。 1995年4月6日(7日)〜10月5日(6日) 木曜深夜(金曜未明)TV版担当(ラジオのメインは蛭田有希子) ウィークエンド・ミッドナイト☆パーティー(TBSラジオ系・1995年10月14日深夜(15日早朝)〜1996年4月6日深夜(7日早朝)) '98住友VISA太平洋マスターズゴルフ プロアマ大会(TBSテレビ系・1998年11月14日) ナレーション 2002年8月〜2003年10月 タマちゃんリポーター(多摩川〜帷子川出現までは同局系の他のニュース番組にも出演) De-View(デ・ビュー、勁文社(現在はオリコン・エンタテインメントが発行)・1993年〜1994年) 1994年4月15日 ミッドナイト☆パーティー番組宣伝広告を掲載(関東地方のみ)、またTBSラジオでは同社が同番組のスポンサーだった(福岡のRKBも同社系だが、他のネット局同様ノースポンサーであった) 桃郷シンデレラ(四元都華咲・蛭田有希子とのユニット“マヒマヒ”として、キングレコード・1994年7月21日) 1期:神崎恵・黒住祐子・中森友香・吉田真紀・吉本多香美|2期:笹峰愛・はしのえみ|3期:稲田奈緒・井原由希|4期:村上由美子|5期:雨宮朋絵・一宮里絵・坂下千里子|6期:松井友香|7期:北原奈々子・森山佐記子|8期:阿部美穂子・田中恵理・友田安紀|9期:小林寛子・坂井ひろみ|10期:赤嶺寿乃・河合ふゆみ・中越典子・水野裕子|11期:上良早紀|12期:清水あき・松田樹里・山口日記|13期:湯原麻利絵|14期:岸本ゆきえ・高橋のりえ・野仲美貴・山口あゆみ|15期:新妻聖子|16期:小川エリカ・安めぐみ|17期:川瀬良子|18期:ゆりん|19期:金田美香・細野由華|20期:白石みき・竹井美咲|21期:佐藤弥生・諸岡愛美|22期:立川絵理・古川麻耶|23期:小町桃子・中川翔子・仁科仁美・森山愛子|24期:英玲奈・白石知世・中村優・八田亜矢子・平塚奈菜|25期:小塚つかさ・鈴木あきえ・曽根由希江・中村明花・長谷部瞳 カテゴリ: ミッドナイト☆パーティーシンデレラ | ラジオ番組のパーソナリティ・DJ | ブランチリポーター | 1973年生 | 東京都出身の人物 | 過去のホリプロ所属者 | セント・フォース |
[ 106] 黒住祐子 - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E4%BD%8F%E7%A5%90%E5%AD%90
