ほんのとは?

出産のお祝いに…赤ちゃんからの読み聞かせ男の子に人気の絵本女の子テイスト男性に贈るギフト絵本ロングセラーの物語みどり・自然の絵本恋する頃に…ことば・詩の絵本季節のおすすめ絵本クリスマスギフト特集モーリス・センダックバーバラ・クーニージョン・バーニンガムアーノルド=ローベルレオ・レオニロジャー・デュボアザンエリック・カールエルサ・ベスコフフランソワーズナンセンス・ユーモアデザイナー作品しかけ絵本ヨーロッパアメリカ
いらっしゃいませ♪えほんのエトワールは名古屋・本山の小さな絵本のセレクトショップです。当店では、古くから親しまれてきたロングセラーから、色彩やデザインの美しい隠れた名作まで、海外作家の絵本を選りすぐって取り揃えています。ゆったりとおくつろぎになりながら、是非お気に入りをお探し下さいませ。絵本の持つ魔法のチカラが、今日も笑顔を運んでくれますように・・・
♪♪クリスマス絵本続々入荷中…♪♪クリスマスのイメージはどんな感じでしょ?やっぱり1年に一度の聖夜、ゴージャスで華やかな時間に憧れます。絵本で言えばやっぱり「しかけ絵本」!ポップアップ絵本の天才人気作家ロバート・サブダの新作はちいさくて可愛い冬の物語♪誰かに贈るもよし、自分へのご褒美にしちゃうもよし…贅沢気分に浸ってくださいね〜。(11/16)
「こねこのミトン」コルデコット賞受賞作家の描く名作「猫えほん」!世界中で読み継がれてきた1937年初版の美しい作品です。猫好きにはたまらないミトンの愛らしい仕草や表情…沢山癒されてください♪
「いろいろ1ねん」来年の干支ねずみにぴったりの1年を振り返るにふさわしいレオニ作品!可愛い友情物語を是非大切な方と優しい気持ちでお楽しみ下さい♪タテ長の形もお洒落。
☆いよいよ絵本のシーズン到来!エトワールのとっておきセレクションで 大切な方への贈り物を見つけて下さい♪ →クリスマスギフト特集!! ラッピングご希望の方は注文時にお申し付けくださいませ。☆実店舗の定休日は日曜・月曜日となります。☆オープン3周年を記念して、11月末までにご来店の皆さまにもれなく新作 オリジナルポストカード(designed by いりこのきりえ)を贈呈致します☆ ☆絵本を巡る日々のアレコレ…ほわっと心が温まる直感を大切に。 エトワール店長日記更新中♪♪♪ 「ほわっとえほん日記」☆ベビーマッサージ教室「スペース☆星のしずく」のご案内☆ エトワールの2階では、親子の愛情いっぱいの自然育児をサポートする 赤ちゃんとママのための 【ベビーケア教室】を開講しています。 オイルマッサージと絵本のくつろぎタイムをお楽しみ頂けます。 ★詳しくはコチラをどうぞ → http://www.hoshinoshizuku.net 
きこえるきこえるふゆのおとこいぬのマフィンが見つけたロマンチックな冬の音たち。大人気シリーズ☆カラフルで五感に響く絵本です。\1,365(税込)Winter in Whiteロバート・サブダ2007年の新作しかけ絵本☆お求め安い価格&ラブリーな物語です。数に限りがありますのでお早めに♪\1,890(税込)ゆめのゆきホワイトクリスマス…今年はやってくるかしら?エリックさんの大人気しかけ絵本。\2,520(税込)ベッキーのクリスマスターシャの描く古き良き時代のクリスマス。伝統の美しさを心温まるイラストで紡ぎだしています。\1,680(税込)

[ 48] えほんのエトワール 名古屋の絵本セレクトショップ
[引用サイト]  http://www.ehon-etoile.com/

単語がわからなくっても、イラストから意味を想像しながら、英語を体で覚えられる!という利点がある絵本の多読。素敵なイラストで心も癒され、まさに一石二鳥ですw
○多読をはじめてみたものの、上達が見られなかったり、読む本にこまってしまったりした時おすすめの本ですw
週刊STの編集長でもある伊藤サムさんの、英語学習に対する強いひたむきさが伺われるエピソードも魅力の一冊です。
店頭で手に取るとわかるように、かなりの厚さがありますが、それゆえ「こんだけあればもう迷わないな〜」と安心して多読を続けることができる、精神的な支えにもなります。
とくに絵本って、なかなか値段が高くて、買うときは結構なおもいきりがいるので、信頼おけるガイド本があると助かりますw
本の虫、Elizabeth Brownの一生をユーモアたっぷりに語った、楽しく、夢あふれる絵本です。最初から読者の心をぎゅっととらえる楽しい始まり。空から降ってきたElizabethは、痩せてて、近視で、恥かしがり屋。そんな彼女はとにかく遊ぶ事も眠る事も忘れて、脇目もふらず本を読みまくります。年頃になっても恋愛もせず、気がついたら彼女は家から一歩も外に出られないほどの本の山の中で暮らしていたのです。そして最後が本当にステキ。本好きにも、あんまり本が好きじゃない人だってきっと楽しめる、微笑ましい一冊です。
変わり者のWesleyが、サマープロジェクトに選んだ課題は、自分の”国”を作る事。「独自の食糧農作物の自給自足生活」こそが彼のプランなのです。夏の日の夜に、どこからか運ばれてきた種は、彼の家の庭に根付き、大きな真っ赤な花を咲かせ、不思議な実を実らせた!彼は樹皮から布を作って服をつくったり、果汁から虫除けやインクをつくったりして、しだいに独自の生活体系を築きあげていきます。花びらとおなじ数に日時計を分割して、なんと時間までつくりかえてしまうから驚き!その国を「Weslandia」と名づけて、その夏の終りには、変わり者で友達がひとりもいなかった彼に大きな変化がおきるという、不思議で楽しい物語。あざやかなイラストと、絵本にしては若干むずかしめな単語をおりまぜた文章は、Wesleyの人柄がそこから伺えて、子供は夢中になるに違いない。大人でも読み応え十分。もちろんイラストは十分満喫できる、詳細であざやかな楽しいものばかり。彼の両親は良識あるという設定のわりには、やっぱりどこか変わっていて、おどけた感じがキュート。一見の価値ありの、すばらしい作品です。
ああっ!これぞ絵本のパワー!と思わせる、シンプルな文章に、美しいイラストのコラボが見事な一冊です。Lisa DesiminiとMatt Mahurin夫妻のコラボレーション作品。夫婦だからこそ、この雰囲気がかもし出せるのでしょうか?目を細めてしまうほどにまぶしい光を感じさせるアクリルの立体的なイラスト。Lisaが見事に紡いだ美しい言葉達。最後のほうでは、その美しさに目頭が熱くなってしまいます。愛するものとの、満たされた幸福感みたいなものを、自然と感じることができる、癒しの絵本でした♪
エドワード・ゴーリーの絵本は初めて読んだのですが、なんともいえないブラックタッチなイラストと、不思議な客の話が面白い世界を作り上げていて、非常にインパクトのある秀作となってます。まずこのお客が不思議すぎるっ!たずねてきたわりにはつぼの上につったって、なんにも言わないし、家に招き入れると、壁に鼻を押し当てたまま、微動だにしないし。。。よくこんな話おもいついたな〜と感心しちゃいます。とっても奇妙なお客。しかも最後のオチが笑える!いや〜ゴーリーさんすごいです♪
イタリアで買った絵本。なんと2006年の3月に出版された、できたてほやほやの作品でした。これまたイラストがポイントで即購入。最初は裸の王様なのかと思ったけれど、よく調べてみたら王様とPolloという青年のお話のようです。西の国を治めている王様が、息子を亡くした絶望から立ち直ることが出来ずにいた時、表紙に描かれている裸の青年Polloにより、なんとも驚きの方法で癒される。。てな内容のようです。(いちおう訳してみたけど、あってんのかな?)アースカラーを基調とした、あたたかい色使いで、とても深みのある、独特な画風が魅力。しかもこの奇天烈な内容だけに、なんとも不思議な世界観。はやくイタリア語できちんと読めるようになりたいわ〜♪
わたしの手元にあるのはイタリア語なので、タイトルはSai perche sono arrabbiato?となっています。内容はイラストから察するしかないのですが、心配はご無用!容易に想像できるシンプルなストーリーでした。
イラストの愛らしさがポイントで購入したのですが、それ以外にもウサギの顔の部分が布製で、さわるとビロードの手触りがしたり、すべてのイラストに凹凸があり、さわっても楽しめるつくりになっているのがにくい!
文章はほとんど理解できないけど、眺めていてとっても楽しくて、ウサギの表情がなんともかわいらしい、愛くるしい一冊でした♪
Goodnight Moon(おやすみなさい、おつきさま)で有名なマーガレット・ワイズ・ブラウンとCharlotte's Webのイラストを手がけたガース・ウィリアムズによる絵本。もこもこと毛皮がふさふさに生えた家族は、とっても愛らしいです。違うバージョンでは、表紙に毛皮がついていて、触っても楽しめるボードブックも発売されているようで、子供はとても楽しめそうです。マーガレット・ワイズ・ブラウンといえば、毎回韻をふんだリズミカルな文章が楽しみのひとつですが、このお話も例外ではありません。優しいふわふわのコグマが、森でいろんな生き物とあそび、夕飯にはおうちに帰るまでの、ほんとうにシンプルなおはなしですが、とてもこころあたたまる、平和な内容です。Goodnight Moon(おやすみなさい、おつきさま)に続く、お休み前絵本の傑作でしょう♪
有名な長靴下のピッピの原書です。スウェーデン作家のAstrid Lindgrenによるピッピ・シリーズ、Do You Know Pippi Longstocking?の続編。今回はピッピとその仲間たちが、ストックホルムを見下ろす公園で、悪者を退治し、公園に平和をもたらすという、とっても楽しいお話です。一作目でもそうでしたが、ストーリーにまったく無駄がなく、安心して楽しめる秀作でした。とにかく強いピッピが、今回もはちゃめちゃな行動力で、あっという間に悪者を退治して、最後は”子供の日”という催しをするのですが、そこでコザルのMr.Nilssonの親戚が登場するのもまた楽しさいっぱいでした!

[ 49] 洋書えほんの多読 洋書えほんの多読で英語の基礎力アップ♪
[引用サイト]  http://blog3.fc2.com/yousyo/



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