夜話とは?

9月に坦々麺を食べに来てくれた4人娘が、会いに来てくれました。しかし 7時半からの勤務なので 会えなかったね。何故って?今回は バスでなくて 帰りが飛行機だって。その時間の為に会えなかったね 残念。確かにメッセージ いただきましたよ。楽しかったのが文面から読み取れました。良い時間が過ごせて良かったね。また 顔出してね。そうそう、ミクシーやっていたらお店のコミあるからね。のぞいてみてね。その中で 私のハンドルネームはなんでしょうね?見つけてね。ヒント デビ?1号です。なお、ちか、かな、あきは 大阪の私の娘たちへ。カラカラ軍団参上。タカのスキーは 71回目の来店。ナコチョフは55回目来店。毎度、毎度。年末に向けて忙しいですからね。体に気をつけましょうね。夜話始まりです!!!今日は 早オケのOBの結婚式が。今は 読響で働いているんだけどね。もう来はじめて12年とか???早いね時間の経つのは。今回 奥様を迎えてしっかりね。長持ちの秘訣を。奥さまの問い合わせには イエス マム。この一言が大事。口答えなんていけませんよ。奴隷生活に突入ですね。しっかりね。また宴会の幹事の一人、旅行会社のJ社の西田君。少々 苦言を。1年のうちに20キロ 落としなさいね。そうしないと5年以内に成人病に。しっかり自覚してね。この言葉を どうとるかによってあなたの人生が決まりますよ。私も毎月 お医者様に良い意味で苦言を言われていますが。自分で どうしたいかを決めなさい。それから 同級生が部下を連れて遊びに。その中での イジラレキャラの若人3人が。坦々麺を食べてびっくりしていたね。また遊びに来てくださいね。お待ちしていますよ。 
揃いも揃ったり。みっちゃん軍団 オンパレード!!!みっちゃん トップに並ぶ117回目の来店。まみこさんは 38回目の来店。KINYAちゃんは 34回目の来店。五味さんは 22回目の来店。山浦さんは 12回目の来店。毎度で〜す。また揃って来てくださいね。夜話始まりです!!!鬼安のさくらやのしもしもが。彼も気初めて20年以上かな?気は優しくて 優しくて。そんなタイプ。人が良すぎるのがたまにキズ。でも 人から恨まれるようなことは全くないのも事実。愛すべきかな しもしも。また みんなで顔だしてね。どーかんも 元気そうで。しっかり貯金してね。いやでも年は とりますからね。12月 お互い頑張りましょうね。では。 
カラカラ軍団 ミヤチョビッチ 単独トップに。117回目の来店。毎度、毎度ありがとうございました。また 今日来た方々の会社に私の高校時代の同級生がいるのを思い出して名前を言ったら 何と隣にいますって。聞いてみてびっくりですね。何処でつながっているのか、、、、、昔からバレーをやっていたんだよね。人間的にはとっても良いやつ。仕事は どうかな?先頭に立って 引っ張っていくタイプではなかったからね。でも 人間的には 愛すべきキャラ。今度 飲みに行きましょうね。楽しみにしていますね。夜話始まりです!!!今 盛んに来店してくれるグループに カラカラ軍団、みっちゃん軍団、軍団おしる、今度奥村君の 軍団 おっくんを加えたいと思います。この軍団の 本当に良く来てくれて。感謝、感謝ですね。来年からは来店回数簿に 軍団オックンを書き加える事をここに宣言します。 
オシム監督の後任に 岡田監督が ほぼ決まったようですね。オシムの息子のアマルが監督に意欲を。しかし 彼は惜しむサッカーの申し子だけど代表監督は未経験。執拗にアピールしていたようですが、、、、、今回決まった 岡田さん。正直 守ってからの速攻。だから 個の能力をあまり重視しない。見ていて 面白くないサッカーだね。この2年以上かけて作ってきた 走って考えるサッカー。全て 白紙に。それから 中村俊介を 大嫌いな監督。岡田氏監督就任で 俊介の 代表は無くなったかも???背の高い デフェンダーを並べるのが大好き。しかし 能力のある FWがいる国との闘いは 難しいね。個の能力が違いすぎるから、、、、、3次予選まで 2ケ月しかない。東アジア選手権に呼ばれた選手が たぶん3次予選に。どんな選手を選ぶのか???感心もって 見守りましょうね。頑張れ 日本。追伸年末年始 のお祭りが始まるね。健康に気をつけて乗り越えないと。頑張ります!!! 
カラカラ軍団の逆襲が。ミヤチョビッチ トップタイの116回目の来店。今日は寝ないで 集いに参加を。体調も良かったようで、、、またお待ちしていますね。夜話始まりです!!!おばあちゃんと孫2人がいなくなった事件での事。夕方6時半のテレビで 何か動きが、、、、詳しくは今日の朝刊で。どうもトラブルに巻き込まれたようで。おばあちゃんの親戚が 自供したとかしないとか。誰もが父親が犯人って思っていた事件。事実は違ったみたいで。早く解決して欲しいね。孫を持つ身としては 他人事って思えない。事件なんておこらない方が良いに決まっているけど、、、、、 
みっちゃん軍団 みっちゃん 単独トップに。116回目の来店。毎度 毎度。水曜日はゴルフの練習とか?来週はよろしくお願いしますね。夜話 始まりです!!!昨日 ホテルでテレビを見ていて 1人でエキサイトしてしまった。日本対 エジプトの男子バレーを見ていての話。4セット目。エジプトが 4番のエースがとにかく決めまくり。決定率が 80%を超えていたね。そんな時に 37歳の最年長の荻野?が。体を 張ったプレーでコートで吠えていたね。そしてレシーブで工作。たぶん肩を痛めたようだ。でも コートに立ちつくしていたね。それを見ていたヤングジャパンの面々が。意気に感じて大逆転を。結局は3−2で 勝ったけどね。アフリカ王者 恐るべし。しかし 朝になって 新聞で成績をチェックして唖然。エジプトってまだ勝っていない。6戦全敗のチーム。しかし昨日は強かったね。日本チームもまだまだ 試合が続きますが 今後も頑張って欲しいね。しっかり応援しましょうね。 
1年で 最後のお祭りが。12月、1月と。元気で 楽しまなくては。自分が楽しくない仕事なんてしたくないしね。意外と長丁場。体調管理には気をつけないとね。自分との戦いだね。自分の為 家族の為に気を付けますね。では 今夜も仕事頑張ります!!! 

[ 61] 夜話
[引用サイト]  http://blogs.dion.ne.jp/shinkagetsu/

武功夜話(ぶこうやわ)は、戦国時代から安土桃山時代頃の尾張国の土豪前野家の動向を記した覚書などを集成した歴史書で、家譜の一種。成立年代不明。江戸時代初期に成立したと従来は主張されていたが、実際は昭和29年以降に創作されたものと見られる。
『武功夜話』は、前野家文書と呼ばれる古文書群の中心的な史料であり、1987年に新人物往来社から刊行された際、前野家文書から「永禄州俣記」「尾張国丹羽郡稲木庄前野村前野氏系図」などがあわせて収録されたため、一般に『武功夜話』といえば前野家文書のうち刊行された史料群を指す。
前野家文書は、もともと愛知県江南市の吉田家という旧家に、同家の先祖である前野家の歴史をまとめた書物として伝わったもので、1959年の伊勢湾台風で崩れた蔵の中から発見されたとされる、前野家が信長や秀吉の天下取りに貢献し、大活躍をしたとする先祖顕彰物である。
前野家の出自で豊臣秀吉に仕えて大名にのぼった前野長康や、前野家と関係の深かったという蜂須賀、生駒などののちの大名家、そして生駒屋敷に出入りしていたという織田信長や豊臣秀吉の青年時代、桶狭間の戦いや墨俣一夜城の築城といった織田氏に関連する重要な事件について、類書には見えない情報を生き生きと伝えているため、非常に貴重な史料であるといわれていた。
前野家文書は非公開であるが、1987年、前野家の子孫の吉田蒼生雄が一部を書き下し、刊行したことにより一般の人々も容易に読むことが可能となり、遠藤周作、堺屋太一、津本陽といった作家が、長康や信長、秀吉を主人公とする著作の種本として用いた。堺屋の著書はNHK大河ドラマ「秀吉」の原作である。
しかし、研究者の間では前野家文書の史料性について数々の疑問が提示されている。以前から早瀬晴夫・服部英雄らは記述の史実との相違や合成地名が記述されている問題など疑問点を取り上げていたが、2002年、藤本正行・鈴木真哉は本書の資料批判を行い、『偽書『武功夜話』の研究』を共に著し、結果として偽書と断定している。 藤本正行・鈴木真哉の指摘は以下のとおりである。
昭和29年の町村合併で初めて誕生した合成地名のような、明治以前には存在しなかった地名が散見され、この書物が昭和29年以降に書かれたものであることを明証している。また、用語・固有名詞や記述などに戦国時代にはありえない表現(「隊」「ヒソヒソ話」など)が現れる。
当事者である前野一族の覚書をもとにしているにも関わらず、複数の一次史料との記述の相違がみられることなどの矛盾点がある。特に年代の記述においては、前野家、生駒家にとって都合の良い年月日に書き換えられていると思われる箇所が全体に渡ってあり、他の一次資料に比べると、その年代記述の不確実性が指摘される。また、前野家文書内においても、同事件の年代が、その証言をしたのが同一人物であるとされているにもかかわらず各箇所においてバラバラであり、思い違い、覚え間違いというには無理がある。
この書物において記述されている秀吉らの墨俣城築城話(いわゆる墨俣一夜城伝説)に関しては、明治時代になってから学者が誤認して主張したものであり、全く史実と相違している。またこの書物の墨俣城の図面は戦国時代の合戦の常識から考えると極めておかしなものである。
前野家文書は非公開とされ、原文はおろか、その写真さえ公開されていない。発見以来40年以上経過しているにもかかわらず専門家による検証がなされておらず、史料としての評価は行われていない。にもかかわらず、学者間でもしばしば無批判にこの書物を史料として取り扱い、NHK大河ドラマにおいて世上に流布させてしまったことは極めて問題である。
結論から言えば史料価値の全く無いものであり、内容的に信用できないというだけでなく、ある人間に仮託してつくられている疑いが濃厚となり、成立についても疑わざるを得ないので偽書と考えるべきである。
藤本・鈴木らの指摘は史料価値の乏しい「永禄墨俣記」における墨俣築城など、本書の一部分の記述に偏っている。
墨俣城築城話は既に江戸末期には頼山陽の日本外史及び、『蜂須賀家記』などに記されており、明治時代の創作ではない。
藤本・鈴木らの指摘の後、2005年の家系研究協議会記念大会時に、文書の原本コピーと称するものの一部の写真が研究者に公表されているが、あくまで原本の公開を拒否している以上、書家などに依頼して付け焼刃的に作ったものである可能性が残る。
現状、文書の原本鑑定では成立年代は江戸時代とする複数人の見解がある(原本が公開されていないのに原本鑑定が出来るとは不可解であるが、仮にこれが正しいとしても、単に用紙が江戸時代のものらしいというに過ぎないであろう。偽書として著名な東日流外三郡誌でも江戸時代の紙に書かれた部分があることが知られている。このようなものは古書店で手に入れることが可能である)。しかし武功夜話の文体が一読してほとんど現代人にも容易にわかる語彙だけで書かれている上、「ヒソヒソ話」などのこの時代にはありえない現代語や現代の地名が多数混入しているのは、戦国の古文書等にある程度の知識教養を持つものにとっては見苦しい限りであり、特殊な願望や未練を持つのでない限り、これが近代の偽書であるのは疑いようがない。
現在ほど偽書説が喧伝される前は、朝鮮の役関連の記述を引用する論文・研究書も見られ、本書の信憑性の傍証とされる事もあるが、引用の当初から問題点を指摘している研究家もおり、偽書論争において有名な「永禄墨俣記」のみに問題を集約してしまおうという本書の支持者側の思惑が一部で指摘される。

[ 62] 武功夜話 - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E5%8A%9F%E5%A4%9C%E8%A9%B1



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