やわらかとは?
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しかもタイトルだけ入力してやわらかアトムを見ていたら、なんて入力しようとしてたのかすっかり忘れてしまいましたよ。 えー、弊社は筆まめonlineっていう年賀状サービスをやってて(もちろんやわらか戦車もございマス)、ブログパーツなんかも配布してたりするんですが(もちろんやわらか戦車もございマス)このたび、筆まめonlineの年賀状作成ツール自体をブログに貼りつけられるようにしちゃいました。(もちろんやわらか−略) ブログに貼りつけたい!というアナタは「貼るのはタダ!」と唱えながら、クレオの実験サイトeCREOLABのダウンロードコーナーにある”豆まめonline”へどうぞ。 #2 えと、印刷は「やわらか戦車オンラインパスポート」が必要になります。ネトアニ印刷局でご購入いただけます。お買い上げいただくとネトアニ印刷局と筆まめonlineの両方で兄者のコンテンツが使いホーダイ。と、いう訳でよろしくお願いしマース! えー、夏から公開しておりました、筆まめonlineのやわらか戦車とくわがたツマミブログパーツ。中身を入れ替えるのをすっかり忘れておりました。 ブログパーツは、筆まめonlineで公開中のやわらか戦車・くわがたツマミ・暗黒キャットのコンテンツがランダムに表示されるようになってます。 イラストの部分をクリックすると、筆まめonlineで写真を入れたりコメントを追加したりできますよー。 eCREOLABではやわらか戦車のVistaサイドバーガジェットも配布中です。Vistaの画面にやわらか戦車をペタリと貼り付けられる楽しいガジェットです。こちらもよろしくー! こうなったら遅刻魔のMNB嬢とどっちが上か勝負ですよ。ちなみにおとといの打ち合わせではMNB嬢が白目むいて遅刻してきました。(エレベータ付きのビルに引っ越しましょうよー>おかん社長) ”伝説のロックシンガー”と思わずタイトルをつけたくなる髪型にリニューアルしてしまった、ファンワークスのサイトウです♪(´ω`)ノ なんと明日、10/8(月)朝7:00ごろ、フジテレビ系「めざましテレビ」にて「やわらかアトム」が紹介されることになりそうなんです!! 今、ネットラジオでSOTTE BOSSAがスピッツのカバー「チェリー」の一節「想像した以上に騒がしい未来が僕をまっている。」って歌っていました。 う〜ん意味深な歌詞だ! ラレコにとっても、このBLOGを読んでいただいている皆様にとっても、連合軍にとっても、ファンワークスにとっても、そして僕自身にとっても・・・・。 夏のとある日、動画協会の会合で、委員長である手塚プロダクションの清水さんの「やわらかアトム」っていう凄いアイデアからプロジェクトがスタート!「やわらかアトム」って言葉をラレコさんに渡した時点で、自分の仕事は80%くらいオッケーなわけですが、ここにこぎつけるためのいろんな業務は、ファンワークスのメンバーは勿論のこと、ライブドアの辻さん、松浦さん、川本さん、南郷さん、林さん、動画協会の大田さん、手塚プロの鈴木さんとか、試作をつくってくれた額賀さんとか、いろいろご心配いただいていた野口さんとか、もう数限りない人たちの手をかりて、「やわらかアトム」がやっと飛びました!!! 数々のプレッシャーを乗り越えて、退却魂を忘れない「やわらかアトム」つくったラレコさんは、「もう流石!!!」っていうしかなく、我々がリクエストしたのはエンドクレジットに「つづく」っていれてね。 ってことだけで、僕自身も早く「やわらかアトム2」がみたいもんです(よろしくです。→ラレコ様)。 でもって、いろんなところで告知していますが、明日、やわらかアトム発表の場をつくってくれたアキバの「JAM」会場にてラレコとやわらかアトムの発案者 手塚プロダクション 清水`次郎長(兄貴)´さんに出席いただき、やわらかアトム発表記念トークショー「BEYOND THE SKY」を開催します。 連休中で、いろいろ予定あられると思うのですが、よかったらアキバにちょこっと、いらしてください。 では、これからアキバへ退却 PS やわらかアトムのトークショーの後、元「同期の桜」である手塚るみちゃんの「火の鳥」CD発表会があります。そちらについては、自分のBLOGに書きましたので、よろしければご覧くださいませ。 筆まめonlineの紹介を「下書き」にして、オープンと同時に公開しようと思っていたのを忘れてましたよ 兄者たちのなさけなくもかわいい年賀状デザインをすべて刷新したのに加え、元気で楽しい「くわがたツマミ」を新たに追加。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げる次第でございます。 本日から『交差点の真ん中で堂々と「や〜わらっか〜アット〜ム〜♪」と口ずさんでも超オッケー令』が出ました!!(何 秋葉原で本日4日(木)から7日(日)まで4日間開催される「Japan Animation Contents Meeting 2007」(以下JAM2007)というイベントの会場、「livedoorネットアニメ」、「YouTube日本版・やわらか戦車チャンネル」の3箇所にて、気になる新作Flashアニメーション「やわらかアトム1」の発表・配信がスタートしました!!! そして10月7日(日)12:00より、JAM2007メイン会場内の「JAMステージ」にて作者・ラレコ、今回の企画の発案者である手塚プロダクション著作権事業局局長清水義裕氏、やわらか戦車をプロデュースするファンワークスの高山晃によるトークセッションが開催されます! 本日から以下7つの携帯サイトで「やわらか戦車-REWORKS-」のPV&「やわらか戦車」1・2・5の着ムービーの配信が開始されました!!! 最近電子マネーを初めて導入して、晴れて都会人の仲間入りを果たしたので(勘違い)、早速ですが、調子に乗って凄〜いお知らせをしちゃいます! そうなんですよ、あの超有名キャラクターとヒュージョン!ハッ!を、しちゃうんです!!!ヾ(*;ω;*)ノシ バタバタ ロー○ンさんは事前に店舗さんへ問い合わせやリクエストをいただけると、店頭で入手できる可能性がUPするかもれません。 筆まめonlineで「やわらか戦車」のデザインが使いホーダイになるタイムサービス、いよいよ今夜です! 使いホーダイに合わせて、ブログにペタペタ兄者達を貼り付けられるように筆まめonlineのブログパーツを準備しました。 クレオの「筆まめonline」ではやわらか戦車のポストカードやメモ用紙などが印刷できるのをご存知ですか? ただし、モニター登録をして、8月2日22:15から開催されるベータテストに参加していただく必要があります。 やわらか戦車オンラインパスポート(税込840円)を購入していただければ、やわらか戦車のイラストは何種類でも使い放〜題。 さらに、現在募集中の無料モニターにご応募いただくと、抽選でやわらか戦車オンラインパスポートをプレゼントいたします! 最近はボディパーツが新型に換装されて、初期の作品と表情が微妙に違うんですよね。皆さんお気づきでしたでしょうか? 私の近所でもさらに新型が投入されたのを発見しました。さっそく写真に撮っておきました。間断なき改良の努力が、戦場で生き延びる秘密なんですね! 今度はちゃんと自動インストールされるハズ、ですので前回挫折してしまった方もぜひ、お試しくださいませ。 「お知らせ:(柔)ライター」いくら何でもボリ過ぎな「やわらか戦車」楽曲配信 (にっき (n-yoshi@lares)) |
[ 156] やわらか戦車連合軍 - livedoor Blog(ブログ)
[引用サイト] http://yawaraka.tv/
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『やわらか戦車』(やわらかせんしゃ)とはラレコ制作のAdobe Flashによるアニメである。またはその作品で登場するキャラクター。第11回アニメーション神戸作品賞ネットワーク部門受賞。 ライブドアと協力してプロモーション戦略立案や版権管理を行うファンワークスがライブドアネットアニメ(ネトアニ)での連載として企画した。 後述のやわらかジェーンのみkaolipという女性が声優を務めているが、それ以外は脚本・作画・音楽・声の出演まで全てラレコ1人で制作している。2007年8月現在11話まで公開されている。また、2007年9月21日にファンワークスによってYouTube日本語版上に「やわらか戦車チャンネル」が開設された[1]。 企画当初は「かわいい動物モノのアニメで」との打診だったが、作者は以前描きかけて放置していた「やわらか戦車」を提出。結局これが採用された。ブログを通じた口コミ効果により、徐々に有名に。 白っぽい饅頭のような桃のような柔らかい部分に顔がついており、左右にキャタピラが付いている。大きさはおおむねハンドボール大(他のキャラクターとの比較)だが、たこ焼き機のくぼみにすっぽり収まるほどの小さな戦車も確認されており、かなりの個体差がある模様。「戦車」とされているが、戦車の定義に当て嵌まらないため、実際には戦車とは言いがたい。ひたすら退却する姿が印象的で、ファンの間では「退却ー」が合言葉になっている。 2006年、ファンワークスは「やわらか戦車」の商品化を企画。50社以上の申し出があった中から10社あまりの企業と「やわらか戦車連合軍」を結成し、玩具、雑貨、映像、書籍など多岐にわたるジャンルで商品を企画、発売している。同一ジャンルの商品を複数の会社にライセンス供与していること、またネット発のキャラクターとしては作者1人による制作で版権処理が容易であることなどから新しい形のキャラクタービジネスの試金石と見られており、毎日放送の『VOICE』、テレビ東京系の『ワールドビジネスサテライト』でも取り上げられた。 また、商品化企画と前後してメディアにも露出するようになり、『王様のブランチ』や『くるくるドカン?新しい波を探して?』にも登場した。また、テーマ曲がナムコの音楽ゲーム『太鼓の達人シリーズ』に収録されており、この作品で『やわらか戦車』を知った人も多い。 しかしながらネットを中心としたムーブメントという性格上、実質的な購買意欲に直結しているかどうかを疑問視する声は大きく、売り上げ10億円を目標としているが厳しいのではないかとの見方もある。やわらか戦車に限らず、ネット先行型のビジネスモデルはメディア側と消費者との距離が(いい意味でも悪い意味でも)近いために、ユーザーの声を聞き分けるメディア側の裁量が今後の展開を左右するといえる。少なくとも懸命な売り込みの成果が上がっているとは言い難いのが現状である。 本編のメインキャスト。オープニングテーマの時点で複数体の存在が確認されており、量産型であることはほぼ間違いない。しかし戦車でありながら戦いを好まず、基本的に武装はされていない。しかも兵器でありながら「指でつつかれただけで腐る」「空港の保安検査をパスする」「キャノン砲は竹輪や判子」という設定であり、やわらか具合は「低反発マクラやプリンに匹敵」、安全性は「低反発枕とタメ張る安全性を保障する」とのことでその製造目的は一切不明。書籍版『やわらか戦車』のプロフィールよると、「やわらかチタン」という架空の素材でつくられている。その兵器とはかけ離れた姿に90式先輩には「兵器としての自覚が足りない」「お前は『兵器』ではなく『全自動悲しみ製造機』だったりしないか?」と評価されている。戦車それぞれが自我を有しており、搭乗者は不要。しかも生殖まで出来るらしい(後述)。 最も登場数が多いやわらか戦車で3人兄弟の長兄。3日に一度は子猫にさらわれ行方不明になる。さらに子猫にさらわれた先にジェーンという現地妻がいて、やわらかベイベという子供までいる。休暇で「サモア行き」チケットを貰ったが実は「サマワ行き」だったことがある。ピーナッツアレルギーらしい(第3話)。その他にも親父の湿った吐息をかけられたり軒先に渋柿と一緒に吊るされたりしている。幼い頃は山田くん(後述)という旧型戦車に憧れていた。ベイベ達に対し過保護な面があったがベイベ達の成長ぶりに手がおえなくなった。 第2話にて写真で登場し、その後第4話にて登場した兄者の「現地妻」。兄者との間に青いフードでおしゃぶりを咥えたベイビー(子供)がいて、基本的には親子川の字(ラレコ談)。第10話では重症を負った兄者の治療をしていた。治療の際にかなりの医療機器を即座に準備したため看護師のようなことをしている可能性がある。兄者のベイベ(後述)に対する教育が過保護だと思っており「かわいい戦闘車両には旅をさせろ」とベイベ達が戦場の真っ只中で遊ぶことを容認している。キャラクターのなかで唯一、声優をラレコではなくkaolipという女性が担当している。 ジェーンの子供。性別不詳。公式ポータルサイト上では「ベイビー」となっているが「ベイベ」と呼ばれることが多い。「バーブー」としか喋れない。いつの間にかかなりの数に増殖していたことについて作者本人は「戦場で拾ったガラクタをリサイクルし作られた大量生産型である」と発言している。また、「ご近所の子」もいるらしく、全てがジェーンの子供というわけではないようだ。乳が大好きで腹が減るとベイビー同士で楽隊を組んで「兄者」にマーチを奏でながらおねだりをする。「株」に興味があるらしい。他にも「家を建てたい」「ヒルズにオフィスを構えたい」などの野望があるらしく90式先輩曰く「乳のみ子のくせして野心的」。兄者は「やがて全てを諦めて退却に目覚める」と90式先輩に語っていたが現段階では後述の通りたくましく育っている。第10話ではミサイルを使って棒倒しをしたり兄者に機関銃や対戦車ロケット弾を撃ったりとたくましく育っている姿を見ることができる。 兄者の弟にあたるやわらか戦車。外見は兄者と変わりない。話のメインになったことはほとんど無い。ただし、第3話では兄者と次男が砲撃により吹っ飛ばされたため終始三男が主役になっていたこともある。第6話では兄者と一緒にサマワに行っていた。 3日に一度兄者を戦場より連れ出す(第1話)。兄者のいるところならたとえ砲弾飛び交う中であろうと現れては兄者をくわえてどこかへ連れ去っていく。 モデルは90式戦車。喋ることが出来る。基本的に世話焼きな性格で、ふがいないやわらか戦車に「お前らな〜」と説教を垂れる。しかし一応兵器としての仲間だとは思っているらしく、やわらか戦車達を見下したりはしない良き兄貴分。やわらか戦車と違い頑丈なのは「鍛えているから」らしい。しかしその直後「兵器なんだから硬いのは当たり前」と兄者に説教をしている。登場当初は作者が読み方を知らなかったため「きゅうじゅっしき」と呼ばれていた。ボクシングの試合における実況アナウンサーも務めている。 兄者が幼い頃憧れていた旧型戦車。知名度はあるらしく90式先輩も彼のことを知っていた。第一線を退いているが戦車としての責務を全うするため某長寿番組と思われるテレビ番組に出演し落語家達に砲撃していた。喋ることが出来るが劇中では「イエス・ボース」としか喋っていない。 やわらか戦車をひっそり飼っている(?)小学生(第2話)。ポケットから生肉をだしてやわらか戦車に食べさせてあげていた。 五分刈り(?)の中学男子(第2話)。練り物キャノンのちくわの味に魅せられ、ちくわを食うためだけに戦場を訪ねる、ある意味命知らずなヤツ。 空港の係員(第6話)。その後意外な形で再びやわらか戦車たちの前に現れる(第7,11話)。モデルはジミ・ヘンドリックスと推測される。兄者が幼い頃はテレビ番組の司会者もしていた模様。ボクサーでもあるが、兄者がマウスピースを忘れて、兄者を代用で使うがティアンチャイ・シンチャチャワンに敗れた。 兄者たちの前に飛行機に乗り込もうとしたテロリスト。如何にもという砂漠迷彩の戦闘服に加え、服の下とは言え堂々と手榴弾や突撃銃などを持ち込もうとして金属探知機に引っ掛かり、ジミおじさんにボコされる。 ラレコのもう一つの作品「くわがたツマミ」の主人公。くわがたツマミがネトアニでやわらか戦車と合流した際にゲストとして登場。ちなみに彼女は「ガキーン」としか喋っていない。 タイ人のボクサーの世界チャンピオン(第11話)。好物はトムヤムクンで笑顔がキュート。実は結構な日本通。ジミおじさんとの試合の後は秋葉原でショッピングを楽しむ予定。柔楽園ホール(後楽園ホールのパロディ)でジミおじさんを倒した。 三文判を頭に乗せただけ。住民票を取ろうとしたが朱肉を忘れ、オヤジの湿った吐息をかけられる。第五話の初登場時には、強気になったのか珍しく五式戦車と共に突撃して判を敵戦車(の残骸)に押している。 哺乳瓶を頭に乗せただけ。ベイベのために兄者が開発した。第10話で武器を持っているやわらかベイベの姿が確認されている。 YouTubeの「やわらか戦車チャンネル」という企画において次のアーティストとコラボレーションをしている。 DVD - やわらか戦車1-9、未公開作品一話、テレビなどの紹介映像、スライド(やわらか戦車戦線異状なしの作者ブログで登場する絵と推測される) CD - ラレコ作曲の「波打ち際戦車ーズ」(声はkaorip)やニポポ、トンガリキッズ、サエレキテル、オイリバーサミット、太郎、ハテナア&クエスチョン、とコラボした作品が多数。 この項目「やわらか戦車」は、アニメに関する書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。(アニメCP/アニメPJ) |
[ 157] やわらか戦車 - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%84%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%8B%E6%88%A6%E8%BB%8A
