怖くとは?

そのアニメはオープニング、エンディング、CMすら無く、開始から終了までずっと公園の様子を描いただけなんだ
舞台となった所沢で、ある有名な池があるようで、そこで小さな女の子が溺死したという事件がありました。
・・・そして、溺死した子は仲良しな2人の姉妹の妹だったようで、目の前で妹が溺死するのを目撃してしまった姉は、気が狂ってしまったといいます。
そして、その時のことを詳しく警察に聞かれた姉は、猫のお化けの話や、怪物の話をしだして、そいつ等に妹がさらわれたと主張したというのです。
その後、姉は「妹を探しに」森の中へ一人で行ってしまい、行方不明になってしまった、ということが、一連の事件の真実だそうです。
映画・となりのトトロでは、前半部分は忠実に事件をなぞっているようです・・・・・・「所沢に引っ越してきた父と姉妹」の導入部分にはじまり、
宮崎駿は、この事件について詳しく調べており、ファンタジーに富んだ狂った後の姉の発言や言動を子供向けにアニメ化していったようです。
ちなみに、地元の人ならよくわかるかもしれませんが、七国山病院のもととなった大きな病院がかつてあり、そこには大きな木が生えているのが有名です。
そこの木には日が落ちる時間になると、枝に子供の幽霊が座っているのがよく目撃されていたようで、その点に目をつけた宮崎駿は、
実際では、姉妹はすでに死んでいるわけで、その事実にあわせるように、「トトロ」ではさつきとメイは枝に座って父と母を見ていたが、
事実を曲げて「トトロ」という映画を作ってしまった事に対し謝罪し、死んだ姉妹を弔う意味を込めたのだといわれています。
山道に差し掛かったとき、誰かが手を挙げているのに気が付いた。・・・・・・いつかに客として乗せた老婆だ。
松本「先輩、昨日山道でちょっと不気味なおばあさんを拾ったんですが、そのおばあさんについて何か知ってますか?」
通気孔で仮眠はアレだ、一人になりたいのと暗いところで寝たいのを両立させる最高の手段だと当時の俺は思った訳だ
真夜中マウス握りしめた同僚がマウスが消えて仕事が出来ないと泣きながら通気孔を塞ぐ蓋を外してきた時はキレた
「3月6日。魚一匹もとれず。食料はひとつのこらず底をついた。恐ろしい飢えと死神がじょじょにやってきた」
「3月7日。最初の犠牲者がでた。機関長・細井伝次郎は、「ひとめ見たい・・・日本の土を一足ふみたい」と
「3月9日。サメの大きなやつが一本つれたが、直江常次は食べる気力もなく、やせおとろえて死亡。水葬に処す」
「3月15日。それまで航海日誌をつけていた井沢捨次が病死。かわって松本源之助が筆をとる。井沢の遺体を
水葬にするのに、やっとのありさま。全員、顔は青白くヤマアラシのごとくヒゲがのび、ふらふらと亡霊そっくりの
「3月27日。寺田初造と横田良之助のふたりは、突然うわごとを発し、「おーい富士山だ。アメリカにつきやがった。
ああ、にじが見える・・・・。」などと狂気を発して、左舷の板にがりがりと歯をくいこませて悶死する。いよいよ地獄の底も近い」
「3月29日。メバチ一匹を吉田藤吉がつりあげたるを見て、三谷寅吉は突然として逆上し、オノを振りあげるや、
吉田藤吉の頭をめった打ちにする。その恐ろしき光景にも、みな立ち上がる気力もなく、しばしぼう然。のこる者は
野菜の不足から、壊血病となりて歯という歯から血液したたるは、みな妖怪変化のすさまじき様相となる。ああ、仏様よ」
「4月4日。三鬼船長は甲板上を低く飛びかすめる大鳥を、ヘビのごとき速さで手づかみにとらえる。全員、人食い
アリのごとくむらがり、羽をむしりとって、生きたままの大鳥をむさぼる。血がしたたる生肉をくらうは、これほどの
「4月14日。沢山勘十郎、船室にて不意に狂暴と化して発狂し死骸を切り刻む姿は地獄か。人肉食べる気力
「4月19日。富山和男、沢村勘十郎の二名、料理室にて人肉を争う。地獄の鬼と化すも、ただ、ただ生きて
「5月11日。曇り。北西の風やや強し。南に西に、船はただ風のままに流れる。山影も見えず、陸地も見えず。
すさまじいエネルギーで死体があちこちに飛び散るので拾うのが大変らしい、しかも高額かと思いきや時給1000円程度らしい。
「ただのぼるだけじゃヒマだから、一階のぼるごとに怖い話をしていこう」と案が出た。そうする事にした。
「よし、俺が超とっておきの話をしよう。めちゃくちゃ怖い話だぞ。もしかしたらトラウマになるかもしれん。・・・・・・よく聞けよ」
とある樹の所へ恋人を追い詰めると至近距離で発砲し、彼が倒れるのを見届けた兄はその場でライフルで自殺した。
んでなんか盛り上がって怖い話してたんだけど、ふと俺の背中に気配を感じて振り返ったんだけどだれも居なかった
どっかの掲示板で解明作業があったんだが、諸説に割れて、その時の煽り合いもなかなか恐ろしいものがあった

[ 56] 2ちゃんねるレスブック:怖 く な っ た ら 死 亡
[引用サイト]  http://blog.livedoor.jp/ressbook2ch/archives/50819142.html

  「どうしてこんな頻繁に事件が起こるのかわかりません。息子を軍隊に預けた親として心配で眠ることもできません」−−。
  昨年6月、京畿道漣川(ヨンチョン)の前方警戒所銃器乱射事件に続き10日午前、加平郡山東里(カピョングン・サントンリ)陸軍猛虎部隊所属のイ某2等兵(20)が先任兵士2人に銃を発射した事件が発生すると、息子を軍隊に送った親たちの不安が高まっている。
  「2等兵の母」たちの井戸端会議の役割をしている「良い考え」(http://www.positive.co.kr)サイトには軍に入隊した息子を心配する親の心が書き込まれている。
  ある母親は「朝、事故のニュースを聞いて心配に陥り耐えられない」とし「耐えに耐えて勝ち抜きましょう」と書き込んだ。二等兵の母親の集まりの会員らは事故を起こしたこの二等兵に対するうらみより、今回、事故が起こってしまった軍隊内の構造的矛盾が問題だと口をそろえて言う。
  この集まりの運営者ノ・ウンさん(50)は「理解して気を配れば何もなかったはずなのに、当事者たちの間で小さな問題が互いを苦痛に追い込み、こんなことが起こったのだと思う」と残念がった。
  あるネチズンは「すべての兵士は同じ待遇を受けなければならない」と「かつて存在してきた兵士間の命令や暴力、言語による暴力などが続けば、今後もこうした事件は続く」と指摘した。長男が江原道東海市(カンウォンド・トンヘシ)の海軍部隊に服務中というチェ・ウンヒさん(48)は「息子が現在、上兵なのに後輩たちにもしものことが起きたらどうしようと怖くなる」とし「1,2等兵のときは先輩に何かされないか心配したが、これからは後輩から何かされるのではないか不安だ」と話す。
  軍入隊を控えた親たちも不安を隠すことができない。国防部インターネットサイトに意見を残したキム・ユンニムさんは「息子を失って血の涙をこぼす親の姿が目に浮かぶ」とす「軍入隊を目前にした息子をもつ母親として不安を禁じえません。軍当局者、あなたの息子たちは軍に行かせませんか」と厳しく問いかけた。
  ボーイフレンドが陸軍6師団で服務中という大学生キム・ミソンさん(22)は「昨日100日目の休暇が出た彼氏に会ってうれしかったのはつかの間」とし「今回の事故を知ると帰隊したくないというボーイフレンドを無理やりに返したのが心苦しかった」と目を赤らめた。
  今月初め、軍服務中の息子が1等兵に進級したというチョ・ナムジュンさんは「こんな事件がこれからも発生すれば本当に息子の安全が心配で1日も気が休まる日がない」と話した。
  この日の事故を知った一部のネチズンは緩んだ軍隊内の綱紀がこのような惨事を生んだと指摘する。1992年に軍隊を除隊したあるネチズンは「軍隊で頻繁にこんな事件が起こって残念だ」とし「どうして上の者に銃を乱射できるのか部隊運営管理者に責任の所在を問わざるを得ない」と述べた。
2006-08-13 10:30:01   隣国北のミサイルは怖くなくて、自国の気違い乱射の方が怖い。どういう神経でしょうか?国中そっくりマインドコントロールされていませんか?
2006-08-13 07:38:00   週に4回以上セックスしないと鼻血の出る犬族はセックスの事ばかり考えてるから訓練にはならないだろう。
2006-08-13 02:04:46   北の金将軍様は長距離砲・240ミリ多連装ロケット・スカッドミサイル連射して韓国人口の46%住んでいるソウル地区を火の海にしてくれるそうです、一人や二人兵隊が死んだくらいでオタオタしてはいけません。中国・ロシアの黙認の上、北朝鮮の核兵器生産設備除去に米国が踏み切った時、「火の海」発言が現実の物になる
2006-08-12 21:45:32   韓国社会は、徴兵制をなくす努力をすべきだ。徴兵制は国家の忠誠を示すものと位置づけられているが、暴力肯定を促すという負の部分がある。

[ 57] 「また発砲事件、怖くて夜も寝られず」
[引用サイト]  http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78771&servcode=400§code=400



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