ジパングとは?

この「ジパング (かわぐちかいじ)」はまだ完結していない作品や番組に関する記事です。ある程度ストーリー・番組内容がまとまってから編集するようにしてください。
『ジパング』は、かわぐちかいじ作の漫画。2000年(平成12)から講談社の週刊モーニングで連載されており、コミックが32巻まで発刊されている。
2004年(平成16)10月7日より、漫画を原作としたアニメがTBS系で放送開始されたが、海上自衛隊の自衛官(防衛庁広報課の三等海佐)が製作に携わっているため、不自然な場面はアニメではカット・修正されている。
西暦200X年の6月。日米新ガイドラインの下で海上自衛隊の自衛艦隊が海外派遣でエクアドルへ向かう途中、その中のイージス艦みらいがミッドウェー沖合で突如嵐に巻き込まれ落雷を受ける。その直後からレーダーからの僚艦喪失や故障していないにも関わらず衛星通信が不能になったり、雪が降るなどの不可思議な現象に直面し、さらに戦艦大和以下大日本帝国海軍連合艦隊に遭遇。ミッドウェー海戦直前の1942年6月4日の太平洋上にタイムスリップした事に気づく。そこで帝国海軍通信参謀、草加拓海少佐を救助し、彼に未来世界の情報を公開したことから、みらいは徐々に変化してゆく歴史の流れに巻き込まれてゆく……。
「みらい」及び「ゆきなみ」型は架空のイージス艦であるが、実在する海上自衛隊のイージス艦こんごう型護衛艦を元にしたものである。現実のこんごう型にはヘリコプター搭載能力はなく、本作の連載開始時、日本にヘリコプター搭載イージス艦は存在しなかったが、現在ではヘリコプター搭載能力を付加した、あたご型護衛艦が就役している(ヘリコプター搭載区画、後部VLSの配置は現実の「あたご」と「みらい」では大きく異なる)。また、「あすか」は現実の海上自衛隊では、試験艦 あすかであり、全く用途が異なる。
シースパローは劇中で「ESSM」(RIM-162)(最近アメリカ海軍で導入が検討されている一セル4発装填型)と呼ばれていることもあり、2巻の性能表に誤りが生じた可能性もある
1については2型22Aは主砲管制専用でミサイル誘導機能がないことから主砲・ミサイル双方の管制・誘導が可能で複数同時処理が可能な2型31に、またFCS-2の正式名称も七九式から八一式と訂正されている(七九式はFCS-1)
2については現時点の海自ではESSMは採用されておらず、RIM-7Fの国内改良型のRIM-7F(PIP)が使われていることから、また後部VLSに採用されてるVLSMk-48型は前部VLSのMk-41型と違いシースパロー専用で搭載可能弾数も1セルにつき(シースパロー・ESSM問わず)1発のみであることから後部VLS全体の搭載弾数も訂正されている可能性がある。
搭載機の着艦拘束・移送装置としてカナダ海軍が開発したベアトラップが登場するが、現時点のヘリ搭載護衛艦の装備は後継のRASTに移行しており、ベアトラップ装備艦も順次換装されている。この点に関しては海上自衛隊が制作に協力したアニメ版でも改正されていない。
こんごう型護衛艦、あたご型護衛艦をはじめ、実在するイージス艦がDDG=ミサイル駆逐(護衛)艦であるのに対し、「みらい」はDDH=ヘリコプター搭載型駆逐(護衛)艦とされている(海自においてはしらね型護衛艦、はるな型護衛艦のような各護衛隊群の旗艦に用いられるタイプ)。「DDGとしての機能をそなえたDDH」という発想は、カナダ海軍のイロクォイ級(ヘリコプター駆逐艦をミサイル駆逐艦に改修して運用している)という実例もあるため、汎用護衛艦の発展系と考えればあながち非現実的な設定ではないにしろ、実質的なヘリ空母であるひゅうが型護衛艦を計画している以上、現実の海上自衛隊でこうしたタイプの護衛艦が計画される可能性はほとんどないと見られる(フェーズドアレイレーダーによる防空能力とヘリコプター搭載機能を合わせ持つ5000トン型汎用護衛艦は、比較的近い設計の艦といえる)。なお、ひゅうが型の艦番号は、本作中でのゆきなみ型と同じ180番台である。
ミッドウェー海戦で南雲忠一中将率いる第一航空艦隊の支援のために大和型戦艦大和を中心とした連合艦隊が前方から突如出没してきた不明艦(イージス艦みらい)に遭遇。連合艦隊司令長官・山本五十六大将は一日早く作戦を中止させ、トラック諸島への撤退命令を下す。
南雲中将率いる第一航空艦隊支援のため、柱島を出撃した大和型戦艦大和を旗艦とする主力艦隊(戦艦部隊)は、味方空母3隻(加賀・赤城・蒼龍)喪失の報に言葉を失う。連合艦隊司令部は残った空母飛龍の活躍に望みを託し、主力艦隊による夜戦を企図したが、最後に残った飛龍をも失った事で司令長官山本五十六は作戦中止を決意、参加艦艇に本土への撤退命令を下した。
第一次ソロモン海戦後の日本軍第八艦隊の撤退後、ガダルカナルに上陸した米海兵隊第一海兵師団の揚陸された小麦粉にみらいの射手座作戦による無弾頭のハープーンミサイルが発射され、第一師団は調査のためミサイルを回収する。
その後、第八艦隊の後押しで大和型戦艦大和を中心とした連合艦隊の出没で草加の米第一海兵師団壊滅による今後の上陸戦の阻止や米軍部及び世論への圧力を背景とした日米早期講和を大義名分に大和を使って米海兵隊陣地に砲撃を試みるが、みらいのスタンダードミサイルに全弾迎撃され、失敗。みらいの砲撃中止の要請に応じ、撤退する。
ガダルカナル上陸後の米海兵隊に対する正体不明の兵器による攻撃は無く、無論回収も行われていない。また、大和型戦艦大和のガダルカナルへの出撃は行われていない。
大日本帝国陸軍大本営参謀・辻政信中佐、トラックを来訪。連合艦隊首脳の了承を得た後で草加海軍少佐と出会い、日本の敗北と60年後の戦闘艦・みらいの存在を知る。
やがて一木支隊と共にガダルカナルに上陸し、惨敗。自決を試みるも海軍設営隊長・岡村少佐の訴えで思い留まり、大本営司令部に撤退命令を具申する決意をする。これにより、ガダルカナルからの撤退が史実より半年早く実現したことで第二次ソロモン海戦等の出来事は起こっていない。
辻のガダルカナル上陸は10月9日で行われ、ガダルカナル撤退命令は12月31日に御前会議で決まり、撤退が行われたのは1943年2月1日のことである。
中国東北部にある大慶油田の存在が草加の手で石原に早く伝えられ、後にこの情報は満州在住のロシア人貴族・ダニロフを経てアメリカ諜報機関・OSSの耳にも入る。
米海軍の空母ワスプはみらいを察知し、攻撃隊を投入。多数の攻撃機を撃墜され、壊滅寸前にまで陥りながらもハットン隊長の急降下戦法にてみらいの左舷前側のAN/SPY-1D・左舷のECM・SUPERBIRD型衛星通信ドーム・127mm砲を破壊し、数名の犠牲者を出す。そしてみらいからの警告を無視して再度攻撃隊を投入しようとするが、一発のトマホークミサイルを受け、撃沈される。
空母ワスプは9月15日にソロモン諸島周辺を軍事行動中、日本の潜水艦伊-19の魚雷3発を受け、撃沈される。
満州国の首都・新京で建国10周年記念パレードが開催され、その最中に満州国軍航空隊長・安藤上校(大佐)の航空機による皇帝・溥儀を狙った暗殺未遂事件が発生。関東軍は直ちに満州全土に戒厳令を発動する。
角松,如月の計らいで元海軍軍医の家に匿った満州国皇帝・溥儀は草加に発見され、彼のモーゼルで暗殺される。彼の死で関東軍はさらに戒厳令下の満州の治安を維持すべく、中国戦線から兵力を引き抜かざるを得なくなり、次第に戦線は縮小されていく。世間での溥儀の死因は病死と公表される。
日本軍の半年早いガダルカナルからの撤退後、米軍のアリューシャン奪還作戦も半年早く開始される。やがて日本軍アッツ&キスカ両守備隊の撤退支援に来たみらいとノースカロライナ級戦艦ノースカロライナを中心とした米艦隊との間で海戦が繰り広げられる。
みらい、ニューオーリンズ級重巡サンフランシスコの同士討ちを受けたアトランタ級軽巡アトランタとの衝突で損傷を負いながらもノースカロライナを大破させたことで米軍を打ち破り、アッツ・キスカからの撤退を成功させる。
日本軍アッツ守備隊は増援を受けながらも米軍に追い詰められ、玉砕(詳しくはアッツ島の戦いを参照。)。キスカ守備隊は濃霧の最中で撤退に成功する(詳しくはキスカ島撤退作戦を参照。)。ノースカロライナ級戦艦ノースカロライナは空母ワスプと同時に伊-19の魚雷を受け、大破する。米艦艇の間で起きた同士討ちは第三次ソロモン海戦で起こっている。
長距離高速実験機A-26は山本五十六の計らいで1942年11月頃にドイツの首都・ベルリンに飛び立つ。また、コペンハーゲンでウラン235を入手した草加を乗せて満州国へ向かう。
A-26は1943年7月7日に飛んだが、セイロン島上空で消息を絶つ。消息不明の原因は未だ明らかになっていない。
朝日新聞記者・田中英人と偽ってA-26でドイツに着いた海軍大尉・津田和馬はナチス総統・ヒトラー暗殺を試みるも失敗。負傷し草加に救助されるも、息を引き取る。
大日本帝国陸軍予備役中将・石原莞爾は草加の歴史改変計画いわゆる「ジパング」創立に賛同すべく、甘粕正彦の計らいで行われた東條英機との和平交渉で自ら折り曲げる形で成立させる。その後は支那派遣軍参謀長として現役復帰し、南京に駐留する。
甘粕の計らいで行われた石原と東條との和平交渉は石原が東條を罵倒した形で決裂し、2人の確執は最後まで解消されることはなかった。また、石原も終戦まで予備役のまま過ごした。
山本五十六は1943年の4月18日のラバウルで米軍の空襲に遭遇。自身は7時45分に自分が死ぬことを悟りながら防空壕に避難する。空襲後、時間が過ぎたこともあって戦況を視察。その途中、撃墜された米爆撃機B-25を見つけて接近し、中にいた米兵の亡骸を見て弔っていたところをもう一人いた米兵の凶弾に倒れる。9時45分、死亡が確定。死の時間から空白地帯を歩みだしたわずか2時間後のことだった。
空母隼鷹を中心とした空母機動部隊によるインド洋攻略(YZ作戦)が1943年の7月に行われる。セイロン島奇襲攻撃には英軍基地壊滅に成功するが、ベンガル湾方面奇襲攻撃には英印軍航空隊に先を読まれて失敗し、空母龍驤を撃沈され、択捉型海防艦佐渡や若竹型駆逐艦若竹を大破される。ボンベイではインド人らの反英感情を煽らせることに成功したことで、草加から事前に知って賛同したスバス・チャンドラ・ボースはインド独立への本土攻撃に取り掛かる。
欧州戦線で独伊相手に手一杯なチャーチル英首相は日本軍打倒をアメリカに要請。ルーズベルト米大統領は援蒋ルート遮断も相俟って戦力がまだ整っていない太平洋艦隊をマリアナ諸島に出撃させる。
日本海軍によるインド洋侵攻は無いが、日本陸軍によるインド侵攻は行われ、失敗に終わる(詳しくはインパール作戦を参照。)。空母龍驤は第二次ソロモン海戦で撃沈されている。
南京で支那派遣軍参謀長・石原と元満鉄調査員・吉村と物理学者・倉田の3人でウラン235と米マンハッタン計画の情報で原爆が製造される。途中で角松,米内海軍予備役大将の要請を受けた如月&梅津によって倉田が人質に取られ、製造場所であるポルトガル船ルイス・フロイス号の船長室に監禁されるという事態が発生。石原が歩兵中隊を派兵するも膠着状態が続き、伏見型砲艦伏見までもが臨検を求めて出没し、止む無く船を自沈させる。
ウランは無事だったものの、材料喪失のおかげで航空機の搭載量を超えた原爆が完成してしまい、止む無く輸送船に紛れ込んでサイパンまで移送する。やがて原爆は大和型戦艦大和に秘密裡に搭載されるのだが……。
南京での原爆製造計画は無いが、陸軍では仁科芳雄を中心としたニ号研究が、海軍では荒勝文策を中心にF研究が行われるも、ニ号研究はウランを十分に濃縮出来ることなく空襲で研究所を失い、F研究は理論だけで実施できず、両方とも机上の空論で終わる。
米軍のギルバート諸島反攻戦に備え、帝国海軍の要請を受けたみらいは撤退した後のタラワ・ベチオ島で米軍を欺くための任務に就き、主に米軍に虚偽の情報を乱発するための作戦に出る。結果、作戦は成功し、みらいの日本軍に関する偽情報に欺かれた米海軍第5艦隊はもぬけの空となったベチオ島に砲爆撃を加えて大量の弾薬と燃料を浪費する。
米軍のギルバート諸島攻略に於いてマキン・タラワでは日米両軍の間で激戦が繰り広げられ、両方の守備隊は玉砕する。
1943年12月12日6時30分、サイパン上空で日本海軍連合艦隊・米海軍第5艦隊の両空母航空隊が空中戦を開始。
日中は航空機による戦闘が行われる。 この際、日本軍は要塞化したサイパンから航空機を発進させる、夕方に翔鶴型空母瑞鶴から発艦した攻撃隊を夜間にサイパンに着陸させるなどの作戦を取る。 米軍はヨークタウン級空母エンタープライズ及び戦艦1隻・巡洋艦3隻・駆逐艦2隻の損害。日本軍は翔鶴型空母翔鶴等の損害。大和型戦艦大和は一発の魚雷を受けるが戦闘に支障なし。
日本軍、空母群を退避させ武蔵・大和を中心とした戦艦群で米軍に向け出撃。米軍はレーダーにて連合艦隊の接近を察知し補給を中断、サイパン上陸部隊を乗せた輸送船団を切り離してアイオワ級戦艦アイオワを中心とした戦艦群で対抗する。
日本軍は接近戦に持ち込む為、水偵・零観を使いチャフ回廊を形成、レーダー機能を無効化する。その後両艦隊の接近、水偵・零観による米艦隊の発見により、日本軍は砲撃と駆逐艦による酸素魚雷を用いた雷撃を行う。
マリアナ沖海戦は1944年6月19日に開始。日本軍はサウスダコタ級戦艦サウスダコタ及びインディアナやエセックス級空母バンカーヒルとニューオーリンズ級重巡ミネアポリスを損傷させ、約120機程の航空機を撃墜する等の善戦を挙げる。しかし、ガトー級潜水艦によって空母大鳳及び翔鶴型空母翔鶴を、米第38任務部隊から発進した航空隊によって飛鷹型空母飛鷹を撃沈される。
企画プロデューサー:中山晴喜 斎藤薫 片岡義朗(マーベラス音楽出版) 佐藤憲夫 石崎邦明(講談社) 滝山雅夫(アニマックス)
プロデューサー:高野阿弥子(TBS) 辻洋 磯山敦 成毛克憲(アニマックス) 渡辺正弘 野口和紀(スタジオディーン)
第一話において、幼少期の角松が父と訪れた南太平洋の島で大戦の痕跡を目撃するシーン、角松、菊地、尾栗が幹部候補生学校を訪れ後輩たちに講義をするシーンが追加されている(後者はメイン三人の性格や「みらい」の性能を視聴者に紹介する意味合いもある)。
みらい出港の理由は海外派遣からハワイ沖での日米合同演習に変更。また、出港への抗議行動や回想シーンなどの民間人のせりふなど、自衛隊批判と取れる内容のものはカットされている。
TBS制作・放映の深夜アニメ作品としては珍しくBS-iでの放映が未だに無い。また、中部日本放送(CBC)でも未ネットである。
アメリカ映画『ファイナル・カウントダウン』や豊田有恒『異聞・ミッドウェー海戦』との類似性がしばしば指摘される。現役の軍用艦艇が、タイムスリップして第二次世界大戦の太平洋戦場にあらわれるというあたりは、確かに酷似している(特に後者では、同じく海上自衛隊の護衛艦である「くらま」が、本作の「みらい」と同様にミッドウェー海戦に介入する)。
しかし、『ファイナル・カウントダウン』は、結局歴史を変えることができなかった。タイムスリップものの多くは、タイム・パラドックスの問題に直面し、歴史を変革することはできない(あるいは変革しようとしても収斂してしまう)といった流れとなっている。
その点、『ジパング』は、歴史を変えることを志しており、実際に歴史を変えつつあるというところで、「ファイナル・カウントダウン」や、過去の多くのタイムマシン・タイムスリップものとは異なるという特徴がある。物語序盤においてバタフライ効果について言及され、ある時代に未来から当時の技術力ではありえない兵器や今後の歴史を知る人間が現れたことが歴史に大きな影響を与える可能性が語られており、この作品がそうした「タイムスリップの結果おこる影響」を根幹にすえた歴史改変ものであることを示唆している。
もちろん、歴史を変革することを志した作品は、『ジパング』が最初のものではなく、架空戦記のジャンルに含まれる。ただ多くの作品が、現代の兵器が過去の兵器を圧倒するストーリーであるのに対し、アメリカ軍の兵器で「みらい」が大きなダメージを受け、また補給や整備も必要である点など超越的な存在ではなく、あくまで現実的な存在として描かれている点は注目できる(むしろミサイルやレーダーなどは第二次世界大戦時点ではオーバーテクノロジーであるがゆえに、補給や修理などが制限される)。その意味では自衛隊タイムスリップものの嚆矢といえる半村良『戦国自衛隊』に近いスタンスである。
『MISTERジパング』などのタイトルの類似もあるが、タイムスリップにより歴史を変えるなどの共通点もある。
イナンナ | 営業の牧田です。 | エレキング | エンゼルバンク | OL進化論 | カバチタレ!シリーズ | 神の雫 | きのう何食べた? | クッキングパパ | GREGORY HORROR SHOW | 実録!関東昭和軍 | 昆虫探偵ヨシダヨシミ | 菜?ふたたび? | ジジジイ-GGG- | ジナス | じょなめけ | ジパング | 島耕作シリーズ | GIANT KILLING | 誰も寝てはならぬ | チーズスイートホーム | チェーザレ | ディアスポリス 異邦警察 | 天才柳沢教授の生活 | とりぱん | Ns'あおい | バガボンド | 働きマン | 華和家の四姉妹 | ピアノの森 | ひまわりっ ?健一レジェンド? | 黒博物館 スプリンガルド | へうげもの | 僕の小規模な生活 | もう、俺ハエでいいや | ライスショルダー
荒呼吸?女の危機管理? | 小田原小鳩 | 羣青(ぐんじょう) | 聖☆おにいさん | 世界の終わりの魔法使い ?小さな王子さま? | 前夜祭 | Danza | 超絶変身!!アースカイザー | TRIBAL GEAR | ×天(ばってん) | ファンタジウム | 不思議な少年 | BEATITUDE | 変ゼミ
カテゴリ: 継続中の作品 | 書きかけの節のある項目 | 漫画作品 し | かわぐちかいじ | 週刊モーニング | 架空戦記 | 自衛隊作品 | 海上自衛隊 | アジア主義 | TBSの深夜アニメ | アニマックスのアニメ | アニメ作品 し | 2004年のテレビアニメ | 自衛隊アニメ | スタジオディーン | マーベラスエンターテイメント | ウォー・シミュレーションゲーム | プレイステーション2用ソフト | バンダイのゲームソフト | 2005年のコンピュータゲーム | タイムトラベルを題材とした作品

[ 139] ジパング (かわぐちかいじ) - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)



お気に入り



  • track feed
    • seo