北海道文化放送とは?

マスコットは「ともだっち」。北海道新聞社(道新)の子会社で、歴代社長は道新OB。幹部も道新から多く受け入れている。またその関係から、北海道新聞のテレビ欄もNHK総合・教育の次にuhbの番組欄が掲載されている(開局当初から10年ほどは一番左端に掲載されていた)。
また、地上デジタル放送に関しては道内の民放で初めて、総務省の支援措置の認定を受け、2003年4月10日に認定書が交付された。北海道のサマースポーツのフィナーレを飾る北海道マラソンは同局がキーステーションとして全国放送している。
一般の視聴者からは、1983年10月より変更されたロゴマークである小文字の「uhb」で親しまれており、正式なロゴも小文字の「uhb」と思われがちであるが、大文字の「UHB」が正式なロゴであり、新聞や雑誌のテレビ欄や広告・記事では大文字の「UHB」が使われることが多い。
なお、「北海道文化放送」と東京のラジオ局「文化放送」とは資本や人事などで一切の関係がない。ただし、文化放送はuhbのキー局であるフジテレビを中核とするフジサンケイグループの一員でもある。
4月1日 - テレビ本放送開始(当初は札幌、函館、旭川、室蘭地区で開始。10月には帯広、釧路、網走地区でも放送開始)、同時にFNN・FNSに加盟
札幌ドームから北海道日本ハムファイターズの試合「BASEBALL LIVE 2005」をuhb製作で全国中継
8月2日 - 154ヶ月ぶりに月間全日視聴率首位を獲得(STVから奪還)。合わせてゴールデンタイム、プライムタイムの視聴率もそれぞれ首位を獲得。月間視聴率3冠達成。
4月1日 - 北海道史上初のフジテレビ系マストバイ局として開局。札幌テレビ放送と北海道テレビ放送からフジテレビ制作番組が移行され、現在まで変わっていない。ただし、1989年10月にTVhが開局するまでは、東京12チャンネル(1981年10月よりテレビ東京に社名変更)の番組も道内民放他局同様、一部番組販売扱いでネットされていた。
FNSは札幌テレビ放送から引き継いで加盟、FNNには新規加盟となる(これにより北海道でもFNNニュースが放送開始された。uhbが開局するまではフジテレビが直接取材し、札幌支局を設けて取材にあたっていた)。
放送終了時には「これできょうの放送は終了いたしました。明日もUHBでお楽しみ下さい」のテロップとともに「UHB、今日の放送はこれで全部終わりました。JOBM-TV(2回繰り返し)こちらはUHB北海道文化放送です」とアナウンス(アナウンスは1998年のキャラ制定まで続いた)、続いて上記アニメーションにかぶせて主要中継局(設置されている全ての送信所)のチャンネルが表示された。
1983年10月〜1990年3月(それ以降は、札幌親局と函館、室蘭、旭川、帯広、釧路、網走のチャンネル番号のみ表示)
ロゴ改正に伴う変更。オープニングはロゴをCGで日の出の如く表し、クロージングではロゴをやはりCGで宇宙空間の中にいるかのように表し、「It`s so HOT!」といったキャッチが出てくる
「ともだっち」OPは「みちゅバチ」が夜→朝になるためにストローで吸い込むアニメ。 ※2007年4月に、中継局が増えている。最後に北海道文化放送が出る。
産経新聞系のFNNキー局であるフジテレビの全国ニュースと、北海道新聞系のFNNネット局であるuhbの道内ニュースと比較して、両新聞社の方針の違いからか論調の違いが多いとの声も聞かれる。
2005年10月21日深夜3時30分頃から放送中の「Fの炎」が番組送出用のHDDサーバのトラブルにより約20分間中断して「しばらくお待ちください」という画面が流れたが、番組送出とは別のサーバから送出しているCMのみ正常に放送された。
デジタル送信所はTVhを除く民放各局とNHK旭川放送局が共同で旭山(NHKアナログテレビ・FM送信所隣)に新設、2007年10月1日より放送開始。
平成18年4月4日より中継回線を変更したことに伴い、アナログ放送の音質が向上した(音声はモノラル)。
デジタル送信所はTVhを除く民放各局が共同で測量山に新設(HBCアナログテレビ送信所の隣)。2007年10月1日より放送開始。
デジタル送信所はTVhを除く民放各局とNHK釧路放送局が共同でuhbアナログ送信所西側100m前方に新設、2007年8月28日より試験サービス放送開始 2007年10月1日より放送開始。
アナログ放送波による音声多重放送は札幌から道内各地への中継回線使用料が高額なため、他の道内民放テレビ各局も含め札幌地区(札幌よりケーブルテレビで再送信している青森市も含む)のみで行われている。この他の地域では、現在全国で唯一アナログ波による民放テレビの音声多重放送が行われていない地域であるが、既に札幌地区で開始している地上デジタル放送が2007年10月1日以降道内各地区で放送開始(実際は同年9月の映像・音声信号を付加した試験放送開始から)したことと、中継回線がNTTコミュニケーションズのマイクロ波回線から北海道総合通信網の光ファイバー回線に移行することによる大幅なコスト削減でこの問題は解消された。
地上デジタル放送による音声多重放送では、2か国語放送・ステレオ2音声放送・5.1chサラウンド放送を行わない限り、モノラル収録であっても常時ステレオ放送の状態となっている。
第1スタジオ(140坪・HD):「のりゆきのトークDE北海道」「ともだっちーず」「Fの炎」他、各種特番
2005年1月に道内の民放で初めてハイビジョン大型中継車を導入。初めて導入されたことを記念してか、ナンバープレートの一連指定番号は「1」となっている。同年1月22日の「uhbカップジャンプ大会」より運用開始。
ベースシャーシーはいすゞ・ギガマックスを採用(2006年3月に導入したSTVも同様)、全長は10mを超え、後輪は2軸式。ハイビジョンカメラを12式搭載。
この項目・一覧は最新・正確な番組情報を提供するものではありません。録画・録音などの際には放送局の公式Webサイトなどで確認してください。免責事項もあわせてご覧ください。
かつては「道新ニュース」のタイトルで放送されていたが、テレビ北海道(TVh)開局後は「道新ニュース」のタイトルがTVhに移り、uhbは現在のタイトルになった。
ドラマチック競馬(日曜15:00〜16:00、JRA札幌・函館競馬開催時)札幌・函館競馬開催時以外の期間はフジテレビ「スーパー競馬」をネット
uhbニュース&ウェザー(フィラー)※日により放送休止の場合あり。また不定期放送の「THEわれめDEポン」や毎年7月の「FNSの日」など深夜の特別番組放送時も休止となる。
相性診断!あなたと私はピッタンコ→激突!お笑いルーレット→★三枝の愛ラブ!爆笑クリニック(関西テレビ制作、現在のSMAP×SMAP枠)
※1978年?月まで水曜夜10時台は東京12チャンネル(現:テレビ東京)の番組を番販で時差ネットしていたため、「プロ野球ニュース」終了後の深夜時差送出だった。
※過去に一度だけUHFアニメを放送したことがある。「藍より青し〜縁〜」で、2003年11月から2004年1月まで放送されていた。本作はフジテレビで放映されていた作品の続編だが、関東地区での放映が独立UHF局に切り替えられたためにUHFアニメとなった(関東地区での放映が独立UHF局に切り替えられた理由についてはフジテレビの『深夜アニメの迷走劇とその影響』を参照)。ちなみに他地域でのネット局は関西テレビ(KTV)・東海テレビ(THK)・テレビ西日本(TNC)と、すべてFNS系列局だった。ただし、uhbとTNCは本作から追加されたネット局である。
なお、地上デジタル放送では民放連の方針どおりに遂行された場合、北海道内のケーブルテレビ局のみとなる(TVhも同様)。
風間浦村営共聴システム→函館送信所を直接受信(北海道の民放5局全局とNHK函館放送局の総合・教育とともに)して再送信している。
TVh・FMノースウェーブも同様に受信可能。その他の放送局にも受信可能な局はあるが、青森県にも系列局があるため、大きく不自由を感じないことが多い。
青森市(後潟地区などの北部)や東津軽郡外ヶ浜町の蟹田地区、三厩地区や平舘地区、今別町、蓬田村の一部では函館送信所が受信可能(下北半島北部を中心とした“北通り”地域や外ヶ浜町三厩地区ではANN系列であるABAの中継局が無い為、HTBも受信されている)。
函館送信所の送信アンテナには指向性がかけられているため、津軽海峡沿岸の海岸沿いや標高の高い地域以外の場所での受信は困難である。最近ではテレビやアンテナの受信感度が向上しており、つがる市木造や下車力、稲垣、五所川原市の藻川地区、鶴田町、弘前市などでも稀に受信に成功する場合がある。
文中の所属先などの内容は永続的に保証されるものではありません。正確な情報は放送局の公式Webサイトなどでご確認ください。免責事項もあわせてご覧ください。(アナウンサーPJ)
竹中美彩(結婚に伴い2006年11月30日をもって退社。なお、アナウンサーとしての仕事は10月1日付で卒業。→2007年からオフィスキイワード所属のフリーアナウンサーに)
千葉朱里(uhb退社後仙台市に移住。2006年12月まで「松尾あかり」の名前で仙台放送「ヨジテレビ!」のリポーターを務めていた)
丸岡いずみ(退社後セント・フォース所属のフリーアナウンサー→現:日本テレビ報道局記者、「NNNストレイトニュース」キャスター)
常口アトム(不動産会社)2006年に山本梓がCMに出演するようになってからはuhbのみで時期によっては集中して放送されるようになった(それまではSTVでも放送されていた)

[ 74] 北海道文化放送 - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%96%87%E5%8C%96%E6%94%BE%E9%80%81

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マスコットは「ともだっち」。北海道新聞社(道新)の子会社で、歴代社長は道新OB。幹部も道新から多く受け入れている。またその関係から、北海道新聞のテレビ欄もNHK総合・教育の次にuhbの番組欄が掲載されている(開局当初から10年ほどは一番左端に掲載されていた)。
また、地上デジタル放送に関しては道内の民放で初めて、総務省の支援措置の認定を受け、2003年4月10日に認定書が交付された。北海道のサマースポーツのフィナーレを飾る北海道マラソンは同局がキーステーションとして全国放送している。
一般の視聴者からは、1983年10月より変更されたロゴマークである小文字の「uhb」で親しまれており、正式なロゴも小文字の「uhb」と思われがちであるが、大文字の「UHB」が正式なロゴであり、新聞や雑誌のテレビ欄や広告・記事では大文字の「UHB」が使われている。
なお、「北海道文化放送」と東京のラジオ局「文化放送」とは資本や人事などで一切の関係がない。ただし、文化放送はuhbのキー局であるフジテレビを中核とするフジサンケイグループの一員でもある。
4月1日 テレビ本放送開始(当初は札幌、函館、旭川、室蘭地区で開始。10月には帯広、釧路、網走地区でも放送開始)、同時にFNN・FNSに加盟
第1作 「つばさ」 (2003年1月26日放送、全1話、前田亜季・萩尾みどり・草村礼子・河原さぶ 他出演)
第2作 「フレンズ」 (2003年2月2日放送、全1話、小山田サユリ・加瀬亮・水橋研二・沢尻エリカ 他出演)
第3作 「ポートタウン」 (2003年2月16日〜3月2日放送、全3話、宮崎あおい・洞口依子・滝田裕介・大高洋夫 他出演)
第4作 「ファームサイドソング」 (2003年3月16日放送、全1話、橘実里・岡元夕紀子・大森南朋 他出演)
札幌ドームから北海道日本ハムファイターズの試合「BASEBALL LIVE 2005」をuhb製作で全国中継
8月2日 154ヶ月ぶりに月間全日視聴率首位を獲得(STVから奪還)。合わせてゴールデンタイム、プライムタイムの視聴率もそれぞれ首位を獲得。月間視聴率3冠達成。
4月1日 - 北海道史上初のフジテレビ系マストバイ局として開局。札幌テレビ放送と北海道テレビ放送からフジテレビ制作番組が移行され、現在まで変わっていない。
FNSは札幌テレビ放送から引き継いで加盟、FNNには新規加盟となる(これにより北海道でもFNNニュースが放送開始された。uhbが開局するまではフジテレビが直接取材し、札幌支局を設けて取材にあたっていた)。
放送終了時には「これできょうの放送は終了いたしました。明日もUHBでお楽しみ下さい」のテロップとともに「UHB、今日の放送はこれで全部終わりました。JOBM-TV(2回繰り返し)こちらは北海道文化放送です」とアナウンス、続いて上記アニメーションにかぶせて主要中継局のチャンネルが表示された。
ロゴ改正に伴う変更。オープニングはロゴをCGで日の出の如く表し、クロージングではロゴをやはりCGで宇宙空間の中にいるかのように表し、「It`s so HOT!」といったキャッチが出てくる
産経新聞系のキー局フジテレビの全国ニュースと、北海道新聞系FNN加盟ネット局であるuhbの道内ニュースと比較して、両新聞社の方針の違いからか論調の違いが多いとの声も聞かれる。
2005年10月21日深夜3時30分頃から放送中の「Fの炎」が番組送出用のHDDサーバのトラブルにより約20分間中断して「しばらくお待ちください」という画面が流れたが、番組送出とは別のサーバから送出しているCMのみ正常に放送された。
※送信所施設はエフエム北海道(AIR-G')・エフエム・ノースウェーブ(NORTHWAVE)と共同使用。
デジタル送信所はテレビ北海道(TVh)を除く民放各局とNHK旭川放送局が共同で旭山(NHKアナログテレビ・FM送信所隣)に建設、2007年10月1日に放送開始。
デジタル送信所は函館山で、2007年10月1日に放送開始(既存のアナログ送信所をそのまま使用予定)。
uhbと同じ道新グループのFM放送局・AIR-G'の送信所は、NHK室蘭放送局アナログテレビ・デジタルテレビ・FM送信所施設と共同使用しているため、uhbアナログ送信所施設での共同使用はなし。
デジタル送信所は測量山で、TVhを除く民放各局が共同で建設(HBCアナログ送信所の隣)。2007年10月1日に放送開始。
デジタル送信所はHBCと共同で十勝川温泉(十勝ヶ丘)のアナログ送信所をそのまま使用、2007年10月1日に放送開始。
デジタル送信所はHBCと共同で天都山のアナログ送信所をそのまま使用、2007年10月1日に放送開始。
デジタル送信所はuhb送信所西側(春採)で、テレビ北海道(TVh)を除く民放各局とNHK釧路放送局が共同で建設、2007年10月1日に放送開始。
アナログ放送波による音声多重放送は札幌から道内各地への中継回線使用料が高額なため、他の道内民放テレビ各局も含め札幌地区(札幌よりケーブルテレビで再送信している青森市も含む)のみで行われている。この他の地域では、現在全国で唯一民放テレビの音声多重放送が行われていない地域であるが、既に札幌地区で開始している地上デジタル放送が2007年10月1日以降道内各地区で順次開始されることと、中継回線がNTT東日本のマイクロ回線から北海道総合通信網の光ファイバー回線に移行することによる大幅なコスト削減でこの問題は解消される見込みである。
第1スタジオ(140坪・HD):「のりゆきのトークDE北海道」「ともだっちーず」「Fの炎」他、各種特番
2005年1月に道内の民放で初めてハイビジョン大型中継車を導入。初めて導入されたことを記念してか、ナンバープレートの一連指定番号は「1」となっている。同年1月22日の「uhbカップジャンプ大会」より運用開始。
ベースシャーシーはいすゞ・ギガを採用(2006年3月に導入したSTVも同様)、全長は10mを超え、後輪は2軸式。ハイビジョンカメラを12式搭載。
注意:この項目・一覧は最新・正確な番組情報を提供するものではありません。録画・録音などの際には放送局の公式Webサイトなどで確認してください。免責事項もあわせてご覧ください。
かつては「道新ニュース」のタイトルで放送されていたが、テレビ北海道(TVh)開局後は「道新ニュース」のタイトルがTVhに移り、uhbは現在のタイトルになった。
ドラマチック競馬(日曜15:00〜16:00、JRA札幌・函館競馬開催時)札幌・函館競馬開催時以外の期間はフジテレビ「スーパー競馬」をネット
uhbニュース&ウェザー(フィラー)※日により放送休止の場合あり。また不定期放送の「THEわれめDEポン」や毎年7月の「FNSの日」など深夜の特別番組放送時も休止となる。
相性診断!あなたと私はピッタンコ→激突!お笑いルーレット→★三枝の愛ラブ!爆笑クリニック(関西テレビ制作、現在のSMAP×SMAP枠)
月尾嘉男・大日本未来考古学(ユープロダクション制作 水曜25:45〜26:00)※週により放送時間変動あり
美味絢爛 ニッポンぐるめ絵巻(パワーテレビジョン制作 日曜6:15〜6:30、但し休止する週がある)
※過去に一度だけUHFアニメを放送したことがある。「藍より青し〜縁〜」で、2003年11月から2004年1月まで放送されていた。本作はフジテレビで放映されていた作品の続編だが、関東地区での放映が独立UHF局に切り替えられたためにUHFアニメとなった(関東地区での放映が独立UHF局に切り替えられた理由についてはフジテレビの『深夜アニメの迷走劇とその影響』を参照)。ちなみに他地域でのネット局は関西テレビ(KTV)・東海テレビ(THK)・テレビ西日本(TNC)と、すべてFNS系列局だった。ただし、uhbとTNCは本作から追加されたネット局である。
風間浦村営共聴システム→函館送信所を直接受信(北海道の民放5局全局とNHK函館放送局の総合・教育とともに)して再送信している。
TVh・FMノースウェーブも同様に受信可能。その他の放送局にも受信可能な局はあるが、青森県にも系列局があるため、大きく不自由を感じないことが多い。
青森市(後潟地区などの北部)や東津軽郡外ヶ浜町の蟹田地区、三厩地区や平舘地区、今別町、蓬田村の一部では函館送信所が受信可能(下北半島北部を中心とした“北通り”地域や外ヶ浜町三厩地区ではANN系列であるABAの中継局が無い為、HTBも受信されている)。
2005年10月には青森放送(RAB)が函館送信所(27ch)と隣接している28chで地上デジタル放送の試験放送を開始したため、一部でuhbの受信状態に悪影響が出ている(青森県は放送対象外の地域であるため問題にはならない)。
函館送信所の送信アンテナには指向性がかけられているため、津軽海峡沿岸の海岸沿いや標高の高い地域以外の場所での受信は困難である。最近ではテレビやアンテナの受信感度が向上しており、つがる市木造や下車力、稲垣、五所川原市の藻川地区、鶴田町、弘前市などでも稀に受信に成功する場合がある。
アナウンサー記事に関する注意 :文中の所属先などの内容は永続的に保証されるものではありません。正確な情報は放送局の公式Webサイトなどでご確認ください。免責事項もあわせてご覧ください。
千葉朱里(uhb退社後仙台市に移住。2006年12月まで「松尾あかり」の名前で仙台放送「ヨジテレビ!」のリポーターを務めていた)
竹中美彩(結婚に伴い2006年11月30日をもって退社。なお、アナウンサーとしての仕事は10月1日付で卒業)
常口アトム(不動産会社)2006年に山本梓がCMに出演するようになってからはuhbのみで流れるようになった(それまではSTVでも放送されていた)
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[ 75] 北海道文化放送 とは
[引用サイト]  http://www.weblio.jp/content/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%96%87%E5%8C%96%E6%94%BE%E9%80%81



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