水曜とは?
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議論はノート:水曜スペシャルを参照してください。なお、分割作業を行う際には履歴不継承にならないように注意してください。 テレビ朝日では1976年5月から水曜夜7時30分~9時の時間帯に単発枠を設け、「川口浩探検隊シリーズ」など数々のバラエティー、ドキュメンタリーなどを放送してきた。1987年10月改編でウイークデーの19:20~20:00に全国ニュース「ニュースシャトル」が設置された為いったん終了するも、1988年4月改編で火曜夜8時~9時48分にて「火曜スーパーワイド」として放送され、「ニュースシャトル」の18時台への移動により1989年4月に「水曜スーパーテレビ」として復活。1990年4月改編で「火曜スーパーワイド」と「水曜スーパーテレビ」を終了させ、同年4月スタートの「水曜スーパーキャスト」に一本化されて枠が2時間に拡大するものの、1年で90分枠(「水曜特バン!」)に戻る。 1995年9月に「水曜特バン!」は終了、その後特別番組は同年4月スタートの「ザ・スーパーサンデー」に一本化される。その後タイトルを変えながら継続されたが1999年3月に終了。その後3年間テレ朝はゴールデンタイムの特番枠を失う。 2002年7月、視聴率の低迷を理由に水曜の2番組(後述)を打ち切り、「スイスペ!」としてこの時間の特番枠が復活。 しかし、2004年10月改編で水曜7時台に関東などでは土曜深夜、関西地区では土曜夕方で定評があり同枠で2度放送し高視聴率を獲得した「愛のエプロン」、また8時台には木曜夜11時台で放送していた『銭形金太郎』が昇格。番組を土曜夜7時〜8時54分に移動し、タイトルを「ドスペ!」と変更して再スタートすることになった。しかし、その「ドスペ!」も裏番組や「オーラの泉」のゴールデン昇格により2007年3月を持って終了してしまったが、日曜19:58枠で放送されていた『笑いの金メダル』の視聴率が大苦戦をしたため、同年7月15日より2時間単発番組『サンデーデラックス』を18:56〜20:54で復活することが決まった。(2007年9月までこの枠は「旅の香り」の2時間スペシャル枠でもあったため交互に放送される編成となった。) 但し、朝日放送ではスーパーベースボール(阪神のホーム戦(全国ネットの巨人戦を除く)、関西ローカル(中日戦はメ〜テレ、広島戦は広島ホームテレビにもネット))に差し替えられる場合があったため、その場合は土曜日の昼間(ABCの場合)に変更された。(但しテレビ公開捜査などの生放送を除く)これは広島ホームテレビの広島のホーム戦のローカル中継に差し替えられた場合も同じである。 「水曜スペシャル」不定期に朝日放送制作の回があった。(以後「火曜スーパーワイド」→「火曜ミステリー劇場」(1991年10月に終了)・「土曜ワイド劇場」でも同様に不定期に朝日放送制作回がある。) 川口浩探検隊シリーズ 故・川口浩(俳優)が隊長を務めたおなじみサバイバル企画。娯楽要素を随所に盛り込み、過剰な演出によるやらせを逆手に取った大胆な内容が人気を呼んだ。因みに、この企画を元にしたとされる「決死の探検サバイバル ゆけゆけ!川口君」というアーケードゲームが出たが、肖像権等の問題により「山口君」に改題された。 20世紀の奇跡を見た!!人跡未踏の密林に石器民族は1000年前の姿そのままに実在した!! 1978年3月15日(水)放送 驚異の人食いワニ・ブラックポロサスを追え!恐怖の毒蛇タイパン狩り!2億年の恐竜は存在した! 1978年6月28日(水)放送 暗黒の魔境アマゾン奥地3000キロに幻の原始民族を追え!! -第1部- 1978年11月28日(水)放送 暗黒の魔境アマゾン奥地3000キロに幻の原始裸族を見た!! -第2部- 1978年12月6日(水)放送 完全踏破!ガタルカナル奥地に白骨街道は実在した!!2万5千の遺骨が語るガ島奪回丸山道作戦の謎 1979年8月5日(水)放送 これが地球の底だ!!人類未踏!オーストラリア世界最大の地底大洞穴探検!! 1979年10月1日(水)放送 これが海底大洞窟だ!!世界最大!パラオ諸島の二つの島を結ぶ鍾乳洞トンネルは実在した!! 1980年1月23日(水)放送 恐怖の人食いザメ!!南オーストラリア嵐の海に人間が食われる瞬間を見た! 1980年4月23日(水)放送 爬虫類王国オーストラリア!猛毒蛇の大洞窟征服の果てに幻の白いカンガルーを見た!! 1980年5月28日(水)放送 恐怖の人食いトラ!!インドネシア・スマトラに”密林の殺し屋”を追え!! 1980年7月9日(水)放送 “ギャオ”これが地球の割れ目だ!氷の国アイスランド地底大洞穴に恐怖のマグマ地獄を見た!! 1980年11月19日(水)放送 “ギャオ”これが地球の底だ!火と鳥の島アイスランド地底大洞穴に”悪魔の腹わた”を見た!! 1980年11月26日(水)放送 首狩り族か!人食い人種か!?最後の魔境ボルネオ奥地に恐怖のムル族は実在した!! 1981年4月29日(水)放送 巨大怪奇地底都市!!美少女ミイラ発見!トルコ秘境に幻の黄金宮殿の謎を追え!! 1981年10月7日(水)放送 恐怖!双頭の巨大怪蛇ゴーグ!南部タイ秘境に蛇島カウングの魔人は実在した!! 1982年5月12日(水)放送 謎の原始猿人バーゴンは実在した!パラワン島奥地絶壁洞穴に黒い野人を追え! 1982年6月9日(水)放送 恐怖の蛇島は実在した!!南フィリピン魔の海に異常発生大群団を追え!! 1984年4月11日(水)放送 恐怖の人食いワニ!オーストラリア魔の河に死神ブラックポロサスを追え!! 1984年7月4日(水)放送 衝撃!謎の巨大白骨洞穴発見!!バラワン島密林に”開かずの扉”は実在した!! 1984年10月17日(水)放送 恐怖の巨大怪鳥ギャロン!ギアナ奥地落差1000メートルの大滝ツボ洞穴に原始怪獣を追え!! 1985年1月16日(水)放送 フィリピン原始洞穴に幻の石器裸族タオパントゥは実在した!!共同生活5日間 1985年6月19日(水)放送 ワニか怪魚か!?原始恐竜魚”ガーギラス”をメキシコ南部ユカタン半島奥地に追え!! 1985年7月24日(水)放送 ワニか怪魚か!?原始恐竜魚”ガーギラス”をメキシコ南部血塗られた伝説の湖に追え!! -完結編- 1985年7月31日(水)放送 7年もの長きに渡り続いたシリーズであったが、1985年10月に同局の「アフタヌーンショー」で発覚したやらせ事件が社会問題となり、これが原因となったのか川口浩探検隊シリーズは同年11月をもって終了した。 1986年4月〜1987年9月。水曜スペシャルをリニューアル。放送時間も夜7時からになってパワーアップしたものの、企画全体に関してはパワーダウンの傾向にあった。また、朝日放送も制作に加わり、不定期で制作を担当した。『ニュースシャトルANN』の開始に伴い終了、いったん水曜日から特番枠を撤退。 7時スタートに。テーマ曲をB'zが担当。又、バラエティーの単発枠としては珍しいエンディングテーマもあった。 また7時30分に。これを最後に、いったん水曜日から特番枠を撤退する。その後は夜7時から30分枠だった『目撃!ドキュン』を1時間に拡大するなどしているが、試行錯誤が続く。 春一番! 日本一のアニメ祭り テレビ朝日とABCの共同制作、1992年3月4日、1993年3月3日。劇場版ドラえもんの公開直前に、その予告編を放送すると共に、「クレヨンしんちゃん」「セーラームーン」「まじかる☆タルるートくん」「南国少年パプワくん」などのキャラクターが、著作権の枠を超えて同一画面でドラえもんたちと競演した伝説の番組。制作放送局がテレビ朝日と朝日放送の作品が参加。「クッキングパパ」の荒岩主任の料理を食べたしんのすけが放った「んー、オラ荒岩さんちの子になる」はけだし名言であった。 なお、94年は過去のテレ朝で放送されたアニメのランキング形式の番組になった。(司会は森脇健児、有賀さつき) テレビ朝日では、1999年3月に「サンデーパワーTV」が終了して以来、3年間ゴールデンタイムの単発枠が消滅していた。 2002年、当時放送されていた19時台の「目撃!ドキュン」、20時台の「せきらら白書」を打ち切り水曜日に伝統のスペシャル枠を復活させた。なお「スイスペ!」放送開始後、2004年にフジテレビが「カスペ!」、2006年にTBSが「金スペ!」(同年秋に打ち切り、現在は『水トク!』)、2007年4月に日本テレビが「モクスペ」をスタートさせているが、おそらく「スイスペ!」を意識したものと思われる。2004年10月から2007年3月まで単発枠は土曜日に移動し、「ドスペ!」として放送されていた。(→ドスペ!参照) 「水曜スペシャル」の定番シリーズだった「川口浩探検隊」シリーズが藤岡弘、を新隊長に迎え復活。 2004年9月8日までに計4回放送。 (藤岡弘、探検隊シリーズはこの他に2004年1月2日に特別番組として、2005年3月19日に「ドスペ!」枠で1回放送されている) 「スイスペ!」開始とともに終了した「タイムショック21」の芸能人チーム対抗戦。2002年秋〜2004年春の3回実施。2004年秋以降から春・秋の2回(主に水曜日か木曜日)、改編期特番として番組出演者ならびに助っ人を使って高額賞金獲得かけて挑む。 さまぁ〜ず、優香が司会。芸能人に様々なチェック問題を行う。ある種、朝日放送「人気者でいこう!」の「芸能人常識チェック」「芸能人格付けチェック」めいた番組。 ザ・スーパーサンデー→ザ・ゴールデンタイム→サンデーパワーTV(1995年4月2日〜1999年3月28日放送) この「水曜スペシャル」はテレビ番組に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者 を求めています(ポータル テレビ/ウィキプロジェクト 放送番組)。 カテゴリ: 分割提案 | テレビ番組に関するスタブ | テレビ朝日の特別番組 | 朝日放送の特別番組 | テレビ放送枠 |
[ 29] 水曜スペシャル - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB
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水曜どうでしょう(すいようどうでしょう)は、北海道テレビ放送(HTB)が制作しているバラエティ深夜番組。通称は「どうでしょう」・「水どう」など。英語表記は「How do you like wednesday?」(「wednesday」のwは小文字が正式表記)。シンボルキャラクターは福助人形。 1996年10月9日に放送が開始され、口コミやインターネット、DVD発売などでファンを拡大させていった。番組は2002年9月にレギュラー放送を終了し、およそ年1回のペースで新作を放送している。現在は再放送である「どうでしょうリターンズ」・「水曜どうでしょうClassic」(水曜どうでしょうシリーズ参照)が北海道を始め全国各地で放送されており、現在でも不定期で制作・放送されている新作も全国各地で順次放送をしている。また、番組を再構成・再編集したDVD「水曜どうでしょうDVD全集」も発売。 キー局ですら深夜帯で2桁視聴率は難しいという中で、1999年12月8日、ゴールデンタイム並の18.6%の高視聴率をたたきだした。 タイトルは「水曜ロードショー」(現在は金曜ロードショー)のパクリであることを過去にビデオα2000年1月号でスタッフが打ちあけている。 番組は1996年10月9日放送開始。現在のレギュラー出演者は鈴井貴之と大泉洋、ロケ同行ディレクターは藤村忠寿と嬉野雅道。基本的にこの4人でかなり無謀な旅をし、その模様を放送する。放送開始当時は固定の出演者・企画は設定せずに、前身番組である『モザイクな夜V3』の延長線上の番組として様々な企画を行っていた(番組初期に放送された「鈴井・大泉の旅企画」以外の企画については初期企画の項を参照)が、その一つである「鈴井・大泉による旅メインの企画」が人気となった事から、1997年後半には旅企画へと一本化し、現在のスタイルとなった。 番組の放映開始当初から「3低」(「低予算」「低姿勢」「低カロリー」)をモットーにしている。初期は数回分の製作予算での国内での移動が多かったが、後期になると数ヶ月分の製作予算を一気に使って行く国外への旅がメインとなった。 2002年9月にレギュラー放送を終了。その際に「今後、一生続けられるペースで『水曜どうでしょう』をやっていく」と宣言(いわゆる『一生どうでしょうします』宣言)。それを元に、現在は不定期での新作放送や、過去に放送された企画のDVD化が行われている。また、テレビ放送以外の形でファンを楽しませる事を目的として、どうでしょう本の制作や水曜天幕團による演劇公演など様々な番組関連企画が行われている。 どうでしょうは北海道外でも放送されており、この成功を機に、大泉が出演している『1×8いこうよ!』(札幌テレビ)など、北海道で制作されるバラエティ番組が道外で放送されるようになった。 第1回目に放送された「東京でのアンルイスへのインタビュー企画」の撮影帰りに、せっかく東京に来たのにそのまま帰ってはもったいないということで、鈴井貴之が考えた「サイコロの出た目で次の行き先と手段を決定し、東京から北海道へ帰ってくる」という「サイコロの旅」という企画を行った。実質これが水曜どうでしょうの始まりとなり、これをきっかけとして「特殊な旅番組」というひとつのスタンスが生まれた。 旅番組としての要素が盛り込まれているものの、当初は低予算を逆手にとり、移動には「深夜バス」(夜行バスの番組内での呼び名。本来深夜バスとは普通の路線バスの深夜便のこと)などを利用。その道中に繰り広げられるタレントとスタッフの喧嘩、罵り合い、座席や料理をめぐる醜い争い、愚痴などをそのまま放送したところ、口コミなどで「面白い番組」という噂が広がっていった。 「どうでしょう班(そのほか「TEAMどうでしょう」、「どうでしょう軍団」とも自称)」と呼ばれるのは出演者2人と同行ディレクター2人の計4人である。出演者の2人を「出演陣」、ディレクターの2人を「ディレクター陣」(D陣)と呼ぶ事が多い。 鈴井は札幌を中心に活動する俳優・タレントであり、番組の企画・構成も担当。大泉は演劇ユニットTEAM-NACSのメンバーであり、鈴井が代表を務める芸能事務所CREATIVE OFFICE CUEの所属タレント。なお番組開始当初、大泉はまだ現役の大学生であった。 ディレクター陣は主に声のみで出演している。2人の姿は意図的に撮影しないようにしているが、画面上に見切れることはよくある(ディレクター陣を意図的に撮影したのは数えるほどである)。カメラ撮影は主に嬉野が担当。藤村は番組のナレーションも担当している。 旅企画集中時は基本的に鈴井、大泉のみの出演になるが、一部企画では事務所の同僚で大泉が所属する劇団TEAM-NACSのメンバーも出演している。 出演数が多く、準レギュラー的な位置。企画で登場する際にはonちゃん(HTBのマスコットキャラクター)として登場することが多く、その際はテロップで「安田さん onちゃん」と表記される。その他、「どうでしょうリターンズ」の番組ナビゲーター「DNA」(『どうでしょうナビゲートあんちゃん』の略)としても出演。 どうでしょうドラマプロジェクト2000『四国R-14』における出演者は『四国R-14』を参照、初期企画の出演者に関しては初期企画を参照のこと。 また、企画に際してロケ先のガイド(アラスカ・ユーコン川・西表島)などの素人出演者も重要な役割を果たした。 このほかにも企画によっては違う番組のスタッフ(ハナタレナックスの福屋渉Pやドラバラ鈴井の巣の杉山順一Dなど)が応援でロケに同行したり、本職のカメラマンが企画を撮影したこともある。 10月9日−水曜どうでしょう第1回放送。企画は「アーティストインタビュー・アンルイス」と「サイコロの旅 前編」放送。 10月−番組1周年を機に、アーティストインタビューやドラマ『雅楽戦隊ホワイトストーンズR』を終了。鈴井・大泉の旅企画を中心にした現在の形が確立する。 1月−番組を再構成した再放送番組『どうでしょうリターンズ』放送開始。順次全国に番組販売の形で放送される。 9月4日−『原付ベトナム縦断』の最終回のはずだった日。本当は編集しても入りきらなかったので「全6夜うち、ただの第6夜」。この日、本州から「リアルタイムで最終回を」と、どうでしょうファンが大量に北海道に押し寄せた。 3月−番組を再編集・再構成したDVD作品「水曜どうでしょうDVD全集」第1弾を発売。オリコン初登場5位を記録。 10月10日〜10月19日−『北海道テレビ開局35周年記念 水曜どうでしょうpresents 藤村忠寿・嬉野雅道×TEAM-NACS 水曜天幕團旗揚げ公演2003 蟹頭十郎太』上演 7月−『水曜どうでしょうClassic』放送開始。HTBが所属するANNキー局テレビ朝日にて初めて『水曜どうでしょう』放送(ジャングルリベンジ)。 10月28日−北海道厚生年金会館にて、『祝 水曜どうでしょう8周年&銀のエンゼル キックオフ そして・・・ミスター大壮行会』開催。 9月29日〜10月9日-番組10周年記念イベント『水曜どうでしょうEXPO 渋谷パルコ小祭』を開催。 8月7日-鳥取県内で「原付西日本制覇 第1夜」が放送された際、このロケで鳥取砂丘の砂を採取したことが自然公園法で禁じられた行為であったことが地元の視聴者により指摘され発覚。新聞等で報じられた。HTBはウェブサイト上で謝罪コメントを発表。更に8月10日水どう公式サイトに藤村・嬉野両ディレクターにより、連名で謝罪コメントが発表された。この内容から、同企画が今後テレビで再放送されることはないと思われる(他局への番組販売を中止している)。DVD化の中止も発表されている。8月23日に環境省近畿地方環境事務所から文書にて厳重注意を受けた事をサイト上で発表。砂の採取に関しては特に注意はなかったものの、砂丘に番組名を大書したことが規定違反であると明かされた。 1999年5月からHTBで放送が開始された『どうでしょうリターンズ』は、全国テレビ局に販売され放送されている。HTBでは「水曜どうでしょう」一時中断後も放送されていたが、2004年4月に『原付ベトナム縦断』の放送を持って終了。その後04'春新作『ジャングル・リベンジ』放送を経て、『水曜どうでしょうClassic』として初回から再々放送されている。なお、HTB同様リターンズが終了した地域でも『水曜どうでしょうClassic』が放送されており、HTBで『-Classic』開始後(2004年7月14日以降)新たに「どうでしょう」を放送するテレビ局は『-リターンズ』では無く『-Classic』を放送している。 なお、どちらとも「初期企画」については放送されない。それ以外についても各々の放送局の判断、HTBの意向により放送されない企画がある。主に「大泉の拉致」と「パブリシティ」に関わる企画など。 「水曜どうでしょう」の再放送版。本放送との主な違いは、企画の案内・紹介等が追加されている事、放送当時30分以上の長さの回は30分に分割または再構成されている事である。 番組をよく知らない人への説明役として、安田顕が前枠・後枠に出演(肩書きはどうでしょうナビゲートあんちゃん、略してDNA)し、出演者や企画についての説明をしている(ごくわずかの最初期には鈴井・大泉が出演し、企画の感想や思い出などを語るVTRも放送された。また、DNAの肩書きはリターンズ中期からは特別表記されなくなった)。 基本的には本放送と同じVTRソースを使用しているため、実質的には「Classicよりも本放送の再放送」である。 また、エンディングテーマとして樋口了一「1/6の夢旅人」(リターンズ後期では「1/6の夢旅人2002」)が使用されている。 タイトルは水曜日に放送されることを前提としていないため、また「水曜どうでしょう」という名前が全国区ではなく、「なぜ水曜ではないのに番組名に水曜と入っているのか」という指摘、批判を避けるため「水曜」をはずし「どうでしょう」の名称のみを使用している(番組内では「水曜どうでしょう」という名称を使用している)。 放送される企画は「日本全国サイコロの旅(サイコロ1)前編」から「原付ベトナム1800キロ第8夜(本放送時の再編集)」まで。2003年に放送されたDVD発売特番、以降の新作は放送されない。 こちらも「水曜どうでしょう」の再放送版ではあるが、「どうでしょうリターンズ」との大きな違いは「デジタルリマスタリング」と「できるだけ完全な形での再放送」、「D陣による再編集」である。テーマソングは「1/6の夢旅人2002」。 「リターンズ」と同様に30分以上の長さの回は30分に分割または再構成されている。「リターンズ」ではカットされた本放送の前枠・後枠、また後枠での告知や視聴者プレゼントなどを、「当時の雰囲気を再現するため」とテロップで断った上でそのまま放送している。どうしても放送できない前枠・後枠には、新たに前枠・後枠を撮影し、放送している。 番組当初では機材の関係で鮮明ではなかった映像・音声もデジタル処理がほどこされ非常にクリーンな映像・音声を楽しむ事ができ、放送当時の字幕スーパーなども一部再編集されている。タイトルは水曜日に放送されるとは限らないが「水曜どうでしょう」という番組名が全国区のものとなったため「水曜どうでしょう」となっている。また、当初放送が水曜日ではなかったが、放送時間を水曜日に変更しているネット局もある。 ちなみに、「社会情勢の悪化」などを理由にリターンズで放送された企画がClassicで放送されていないケースがあり(企画が「大泉や安田などの拉致」から始まるものなど)、一部の「総集編」もカットされる予定となっている。 1997年7月8日から2週間の間「水曜どうでしょう」として朝の時間帯に再放送された。この再放送は長い番組の歴史の中でも唯一「水曜どうでしょう」として再放送されたものである。 また、インターネットテレビインプレスTVにおいても2002年以降の放送分が「水曜どうでしょう」として配信されている。 「水曜どうでしょう」シリーズは現在、北海道を初めテレビ朝日系列局を中心にして多くの地域で放送している。詳しい放送時間や放送開始時期については公式サイト内の「ひと目でわかる!水曜どうでしょうシリーズを放送している全国テレビ局一覧[1]」を参照のこと(ただし、このホームページの情報には一部最新でない場合があるので注意が必要)。 なお以下の情報は2007年11月2日現在の情報であり、最新の情報ではない可能性があるので注意が必要。 アメリカ合衆国のロサンゼルスに拠点を置く日本語TVUTBにて2007年7月1日より毎週日曜20:30〜放送。 番組の企画会議は鈴井及びディレクター2名(いわゆる「D陣」)の3人で行われ、大泉は参加を許されていないばかりか、結果についても十分に伝えられない。このため、大泉はほぼ毎回ロケ初日に企画内容及び行き先を初めて知る事になり、(四国八十八箇所シリーズなど、行き先とそこでやる大まかな内容が決まっているものは除く)それを知った大泉の驚いた顔とリアクションは番組の一つの見所になっている。 番組が始まった当初は複数の企画が存在し、鈴井・大泉の旅企画以外にもコントグループビシバシステムのコントや特撮ドラマ『雅楽戦隊ホワイトストーンズR』(のちに『ドラバラ鈴井の巣』でリメイク)、歌手などを迎えた『アーティストインタビュー』などが放送された。これは、水曜どうでしょうの前身番組である『モザイクな夜V3』で放送していた企画の延長である。いろいろな権利関係の問題のため、リターンズやClassicでは再放送されていない(「サイコロ3」の導入部となっている樋口了一のアーティストインタビューを除く)。 その後番組開始1周年を境に鈴井・大泉の旅企画1本に絞ることになり、現在の『水曜どうでしょう』のスタイルが確立された。 アーティストインタビューのゲストはアン・ルイス、嘉門達夫、GLAY、ボーボーズ(奥田民生、パフィーの大貫亜美、斎藤誠などが結成したユニット)、忌野清志郎などが出演している。 番組の冒頭で流れる「気の抜けたような」テーマソングは番組オリジナルの「How do you like Wednesday?」というタイトルの曲である。音効の工藤哲也作。 緊迫したメロディでスリルを与えるBGMは鈴井・大泉も出演した映画「ガメラ」のサウンドトラックから使用している。(ただし予告編は「ガメラ 大怪獣空中決戦」(1995年)、日時場所スーパーは「ガメラ2 レギオン襲来」(1996年)と、別々の映画のサウンドトラックのアルバムに収録されている。) 著作権や使用料金の関係でDVDやインターネット放送に関しては違うBGMと差し替え、または自社製作(打ち込みによる演奏)になることがある。 どうでしょうでは、ストラップやキーホルダー、カレンダー、写真集など、放送中の企画に関する様々なグッズを発売しているが、数量が限定されており、発売直後に完売状態となってしまう事が多い。 なお、レギュラー放送終了後も定期的に新しいグッズが発売されている。 グッズは、北海道内に数カ所あるHTBグッズ取扱店及びHTBオンラインショップ[20]にて販売されている他、一部はローソンLoppiにて予約購入が可能となっている。 全国各地では、北海道の道産品食品やマスコット等を販売するイベント(物産展)においても扱われた事がある。 番組では視聴者とのふれあいを行うために様々なイベントを企画してきた。直接番組とは関係ないが、大学の学園祭の鈴井・大泉トークショーに始まり、当時鈴井・大泉が出演していた遊園地で行われたトークショーや鈴井が作成した映画のPRを兼ねた東京・有明でのトークショーなど鈴井・大泉・D陣のトークショー、番組にゆかりのある展示品を展示した展示会、さらに番組で放送された企画をモチーフにしたパックツアーなども企画された。 1999年11月20日から12月4日まで札幌市の札幌パルコで、翌2000年3月16日から3月28日まで函館市の丸井今井函館店で開催されたイベント。番組で使用された様々な品々が展示された。 レギュラー放送終了後の2003年10月に、番組放送7周年とHTB創立35周年を記念して開催された演劇公演。 DVD第3弾発売記念と鈴井貴之監督作品「river」の東京国際映画祭招待&東京公開記念として2003年11月5日に東京都江東区のディファ有明で行われた4人のトークライブ。 文字通り、番組8周年を記念して2004年10月28日に北海道厚生年金会館(札幌市中央区北1西12)で開催されたイベント。鈴井貴之監督作品「銀のエンゼル」の道内ロードショーの公開記念と韓国留学を控えたミスターの壮行会も併せて行われた。 2005年10月14日から16日にかけて、札幌市南区の真駒内公園で開催されたイベント(札幌真駒内オープンスタジアムとアイスアリーナの両方を使用して一つのイベントが行われるのは、札幌オリンピック以来のことである)。その名の通り「祭」をイメージしたイベントで、大泉さんのご両親や藤村Dの母上など多彩なゲストを迎えてのトークショー、番組で使用した品々の展示会、番組グッズの即売、2005年新作の先行上映、樋口了一ライヴなど盛りだくさんのイベントが行われた。3日間で延べ4万人を動員した。 東京都渋谷区の渋谷パルコPART3にて2006年9月29日から10月9日まで行われたイベント。前年のどうでしょう祭りの雰囲気を再現するために行われた展示会。11日間で延べ3万人の観客を動員し、それまでの(パルコミュージアムで開催されたイベントで)最高記録だった「ペ・ヨンジュン展(2004年5月15日〜6月6日)」の総観客動員数を大きく上回った。 水曜どうでしょう on the web - インターネット映像配信サイト「インプレスTV」によるオンライン配信 CREATIVE OFFICE CUE オフィシャルサイト - 大泉・鈴井両氏が所属し、鈴井氏が社長を務める芸能事務所。番組に全面協力。 ^ 初期は、リターンズの放送だったが、本家休止に伴い終了する。その後放送をストックするため遅れ放送していたが、HTBより大幅に遅れていたため、土曜日にも放送していた。 ^ 山形テレビでの放送はリターンズはまず「四国八十八か所2」から最終企画の「ベトナム〜」まで放送。その後「原付東日本縦断」に戻り、2005年4月4日「四国八十八か所2」の直前にあたる「試験に出る石川県・富山県」をもって終了。翌週からドラバラ鈴井の巣(リメイク版)放送。2006年1月4日から「'05 激闘!西表島」を放送後、2006年3月8日から「-Classic」を放送。 ^ 47都道府県で最も遅く放送開始(2007年4月4日)。福井で放送が始まったことにより、過去・現在に至るまですべての都道府県が何らかのシリーズを放送したことになり、水曜どうでしょうは文字通り全国制覇を成し遂げた。放送免許上は徳島県と佐賀県を放送地域とする放送局(四国放送、サガテレビ)で放送されていないが徳島県は朝日放送か瀬戸内海放送、佐賀県は九州朝日放送で事実上視聴可能であるためすべての都道府県で放送したとしている。 ^ 2007年11月2日現在、96週遅れであるが、毎週2夜ずつ放送のため、週ごとに1週分遅れ分が減少する。 ^ 2007年4月28日まで「-リターンズ」を放送。「ジャングルリベンジ」・「激闘!西表島」は「-リターンズ」放送期間中にそれぞれ集中放送。「-リターンズ」終了後は、2007年5月5日から7月7日まで「2006年新作」を放送。 ^ 熊本朝日放送の「-リターンズ」は「アメリカ横断」から開始。「-リターンズ」終了後は「ジャングルリベンジ」・「激闘!西表島」・「2006年新作」・「-Classic」を放送。 ^ 2007年11月2日現在、130週2日遅れであるが、毎週2夜ずつ放送のため、週ごとに1週分遅れ分が減少する。 ^ 鹿児島放送では2004年9月に「ジャングルリベンジ」を放送後、同年10月より「-Classic」を開始。当初は木曜日に放送していたが、2006年10月より水曜日に変更。「原付西日本」は放送されない。 ^ テレビ朝日は放送協約のためCTC・MXTV・tvk・GYT・GTV・TVS各UHF放送局との同時のClassic・リターンズ放送共用は禁止されている。なお、2006年ヨーロッパ20カ国については、2007年6月24日(第1夜 - 第4夜)、7月1日(第5夜 - 第9夜)に放送。 ^ チューリップテレビは「-Classic」を2006年3月29日放送「日本全国絵はがきの旅 第3夜」をもって放送終了。(打ち切り) ^ 朝日放送のリターンズは2001年7月〜9月、2002年4月〜2003年3月にかけて放送。「サイコロ5」まで放送された。なお、最終回は当時「-リターンズ」最新の部類にあたった「30時間テレビの裏側」全3週を放送した。 現在は放送協約のためKBS京都・サンテレビ各UHF放送局との同時のClassic・リターンズ放送共用は禁止されているが、新作は先行して放送(HTB放送から1〜2年後) ^ 長崎文化放送は「-Classic」を2006年3月29日放送「東北生き地獄ツアー 第2夜」をもって放送終了。(打ち切り) エフエム北海道(Air-G') - 鈴井と大泉がそれぞれラジオ番組を担当するなどし、社内でロケを行ったこともある。 GO・I・S - 鈴井が出演していた生放送のラジオ番組。長期ロケの際に樋口了一に代打を依頼したことがきっかけで、番組テーマ曲「1/6の夢旅人」が誕生した。 ドラバラ鈴井の巣 - 鈴井+TEAM NACSが出演し、一部企画を「水曜どうでしょう」から引き継いでいる。 スタジオジブリ - どうでしょうファンが非常に多く、この番組がきっかけでCREATIVE OFFICE CUE所属のタレントがジブリ作品に声優として参加することになった。 saku saku - classic放送局のtvkで制作されている音楽番組。かつてはHTBでも放送していた。鈴井が出演し、大泉が歌コーナーの写真で登場。藤村Dと増田ジゴロウが対立していた。 ぷぁぷぁ金星 - 水曜どうでしょうに大きな影響を受け放送開始した秋田朝日放送の深夜番組。鈴井も出演した。 金曜たぶろっど! - 千葉テレビ制作の情報番組。タイトル、HPにおける一部表現が「どうでしょう」を意識したものになっている。 ノブナガ−中部日本放送制作の深夜番組。後半のロケ企画(地名しりとり→写真マラソン→ごはんリレー)は、タレントとディレクターのみのデジカメ撮影などチープさは共通しているが、ロケ企画の参考にしたのは大阪の番組とされている。2004年に福岡で開催された自社製作番組を考えるセミナーで両番組のディレクターが対談をしている。 ぱにぽにだっしゅ! - テレビ東京系のアニメ。第19話、第23話、第26話でどうでしょうを連想させるネタが使用された。 ドボン&ウズ・メメス - 葛西映子作連載漫画。作品中水曜どうでしょうを連想させるテレビ画面が登場する(連載=単行本)。作者は公式サイト内ではファンであることを示唆している。 ネギま!? - テレビ東京系のアニメ。第4話でどうでしょうを連想させるセリフ等が小ネタとして使用された(参照)。第5話以降も度々登場している。上記の「ぱにぽにだっしゅ!」と同一の制作スタッフ。 誰も寝てはならぬ- サライネス作連載漫画。146話「僕の旅情−マキオちゃん編−」にて水曜どうでしょうを連想させるセリフが登場する。 ハケンの品格最終回(開始から5分ほどのところ) - 都道府県ごとの勢力図が書かれた「うどんVSきしめん 対決列島」のポスターを東海林主任(大泉)が見つめている。 ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルてZおぺ.2 - OVAアニメ作品。『金曜どうでしょう』というTシャツを着たモブキャラが登場する。 らき☆すたDVD第2巻 − 映像特典の白石稔の実写エンディングテーマ撮影城ヶ島ロケのメイキングにおいて、白石が何も知らされずつロケに連れてこられたことに加え、編集までもが「どうでしょう」そっくりである。 大使閣下の料理人-西村ミツル原作・かわすみひろし作画の漫画-単行本21巻26ページ。大使付の料理人がベトナムからポルトガルに異動する前に、「どうしてもバイクでベトナムを南北縦断してみたい」というくだりが出てくる。 王様の仕立て屋〜サルト・フィニート-大河原遁・作の漫画(片瀬平太原案協力・監修)。単行本15巻収録の弟91話は、最初と最後がどうでしょうの「前枠・後枠」そのまま。土井善晴に扮したマルコが話の説明をする後ろで、セルジュが小ネタを披露している。その他の話でも、「水曜どうでしょう」のロゴ入りのTシャツを着た人物を見ることができる(マルコ・セルジュは共にこの漫画の主な登場人物である)。 official website・1/6の夢旅人・1/6の夢旅人2002・いいじゃないか!踊り・いいじゃないか!運動・福助人形 カテゴリ: 質問があるページ | 水曜どうでしょう | 北海道テレビ放送 | ローカル局テレビ番組 | バラエティ番組 | CREATIVE OFFICE CUE |
[ 30] 水曜どうでしょう - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86
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何とか今月中には更新したいなぁ♪と思っておりますが・・・予定は未定で希望が願望になる場合も御座います。 遂に待ちに待った「水曜どうでしょう」の新作の放送が決まりましたぁ〜v 2005/10/19にHTBさんで2005年に新作として放送されて以来、約2年ぶりの復活で御座います♪ 今回の内容では、どのように藩士の皆様を楽しませて頂けるのか今からウキウキ♪o(^-^o)(o^-^)oワクワク♪で御座いますv 2005年最新作として放送された企画が早くもDVDになって登場で御座います〜♪ 数々の迷言?も飛び出し、期待を裏切らないどうでしょうさんv 発売が楽しみでございます〜♪ 祝♪水曜どうでしょう10周年v 「水」をイメージしたブルーが爽やかな10周年記念Tシャツが発売♪ 祝♪水曜どうでしょう10周年v オリジナル切手と手紙どうでしょうセットが登場ぉ〜♪ 「重さに耐え切れず壁から落ちました!」・「日めくりなのにめくれません!」の数々の伝説(笑)を生みだした名セリフカレンダーが再編集にて復刻♪ 名台詞満載スポーツタオルが登場v 応援グッズとして、タオルとして使い方は藩士次第♪(笑) いつも一緒に♪お手元に♪(笑) 顔が何ともいえない藤やん犬が根付けになりましたよぉ♪ あの3人組が遂にグッズとなって登場v 縦に3人連なり長いストラップになりました♪(笑) 水曜どうでしょうガチャガチャ第2弾v かわいいプチストラップ10種が新登場ぉ〜♪ 【 htbshop.comがリニューアル♪HTBオンラインショップとして生まれ変わりましたv 】 水曜どうでしょう、ドラバラ鈴井の巣、Onちゃんグッツなど、今まで以上に多くの品揃えでリニューアルオープン致しました♪[2005/09/01] 送料も一律税込「道内 500円」・「道外 800円」となっており、今まで以上に手軽に注文が出来るようになっているのが嬉しいですねー♪ 第1弾、第2弾、第3弾、第4弾、第5弾、第6弾、は全国のローソンLoppiでも予約が可能ですv ひょんな事から出会った「うどん」の魅力は大きな湯気を立ち上げて日本中を巻き込む? お化け等が大嫌いな重ちゃんが、なんとホラー系映画に出演! 「演じる側なら良いけれど、出来た映画は見れないかも・・・(ハナタレナックス)」との弱気発言も御座いました。(笑) [出演] : 葛山信吾・吉野圭吾・柳家花緑・三宅弘城・須賀貴匡・猪野学・山路和弘 さてー!! 久々の更新となってしまいました・・・これからまたお出掛けしてしまうので、ちょっと先にここだけ更新して参ります。(^-^; しばらく出掛けていた事もあり、なかなか更新する時間が出来ませんでしたので、本日戻って参りましたら、随所更新して参りたいと思います。(^◇^;) さて、ここでちょっと「新作・水曜どうでしょう」さんの事をネタバレにならない形で書いてみます〜♪ あくまで「今まで拝見してきて私が感じた感想」と言う事で御座いますv(ちと辛口) もちろん、全て拝見し終わってからの感想は異なる事と思いますが・・・(=`ω´=。)ンー・・・現時点では、ちょっと「きびしいかな?」と言うのが本音で御座います。(^-^; 北海道では「第5夜」まで放送されましたが、人気を馳せた当時のような盛り上がり内容はなく、ただただ「旅の記録」・・・と言った感が否めません...。 きっと私達が旅に出てVTRを回し、水曜どうでしょうチックにテロップ編集をした内容と、さほど変わらないのでは?・・・と、失礼ながら思ってしまったのですね。(^-^; ちょっと話はそれますが「大泉さんファン」と「水曜どうでしょうファン」は、ちょっと放送の見方が異なると感じました。 「大泉さんファンは、大泉さんが出演されていて多く画面に映っていれば嬉しい♪」と言う捉え方(主観)と、「水曜どうでしょうファンは、番組が面白く見ていて楽しい♪」と言う捉え方(主観)ではないかと・・・。 02/16の藤村Dの日記では「第7夜が笑いの観点ではオススメ」と言った内容が書かれておりましたが・・・どうでしょうさん的笑いを待つのに7週は、あまりにも長過ぎます。(笑) 遅くても第3夜辺りから「おぉ〜!?」と思わせる「何か」が必要ではないかと・・・。(笑) 全10夜前後との事ですので残り僅か・・・、 もしこのままだらだらと終わってしまったら、最近「水曜どうでしょうファン」になった御方達は離れていってしまう事、間違い無しで御座います。(^◇^;) 今までのように「体を張った企画」等は、チーム40にはキツク、かといって今後放送される新作が今回放送された第5夜までの内容のような事では半分以上の水曜どうでしょうファンが離れて行ってしまうのではないかなぁ?と想像致します...。 そして「放送当時は面白かったけど1度終わってからの番組は、やっぱり面白くないな・・・」と言う声も、チラホラ聞こえてくる事になるかと思います...。 笑いの個人差は御座いますが私自身、多少面白みを感じない内容であっても最近「大泉さんファン」になられた御方は「いやぁ〜♪やっぱり、どうでしょうさんは面白い!」と、寛大に評価されているような気が致します。 そしてその意見が公式のBBS等を通じD陣に届き、「これでいいのか!楽しんでもらえたか!」と、感じさせてしまっている面が少なからず有るのではないかなぁ?と...。(^-^; もちろん、なかなか北海道の放送以外で拝見できない大泉さんが、いっぱい画面に出てきますので嬉しいと言うお気持ちも解りますよぉv 放送当時は「面白くない」・「枠の方が面白かった」等、厳しい意見も多く、きっとD陣も「そうか、じゃぁ面白いものを作ってやるよ」・「ちきしょう!今に見てろ!」と、内心は奮起していたのではないかと?(笑) もちろん「笑いのツボ」は個人差があり、今回感じた事はあくまで私の主観ですので万人の意見では御座いません。 そもそも「なぜ、放送が一旦休止」になったかをD陣に再度見直して頂きたいなぁ・・・と思うので御座いました...。 放送当時のように「毎週末ロケ出て、自転車操業のように編集をし、毎週放送前にギリギリ編集完了、何とか放送に間にあった!」といった流れではない訳ですので、「今回ロケに出たが面白くなかったので新作は無し!」といった決断もありかと・・・もちろん、楽しみにしていたファンのブーイングは大変な事と思いますが。(^-^; 「新作は皆が待っているので放送しなければならないもの」で編集した内容で面白いものが出来るとは考えられず、「笑いや番組の楽しさ」を望んでいる私の場合、新作の間隔が2〜3年空いていても、お腹いっぱい面白楽しい内容であればずっと待っています。(笑) さて、長くなってしまいましたが現在まで第5夜が終了♪ 今後に期待で御座いますv ■当サイトは水曜どうでしょう私設ファンサイトであり番組関係者・北海道テレビ(HTB)とは関係御座いません。 |
[ 31] 水曜どうでしょう ファンサイト BataBataの気まぐれ
[引用サイト] http://batabata.no-ip.com/
